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町 亞聖
まちあせい

フリーアナウンサー

町 亞聖

フリーアナウンサー

日本テレビにアナウンサーとして入社。その後、活躍の場を報道局に移し、報道キャスター、厚生労働省担当記者として医療や介護問題などを中心に取材。2011年 フリーアナウンサーに転身。高校3年生の時に母親がくも膜下出血で倒れ、10年間におよぶ介護生活をまとめた『十年介護』(小学館文庫)を出版。

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講師ジャンル
社会啓発 福祉・介護

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町 亞聖のプロフィール

■職歴・経歴
埼玉県出身。立教大学文学部英米文学科大学卒業後、日本テレビに入社。
アナウンサーとして、スポーツ・お天気情報番組・クラシック・ニュースなど、様々な番組を担当。
その後、活躍の場を報道局に移し、報道キャスター、厚生労働省担当記者としてがん医療、医療事故、難病などの医療問題や介護問題などを取材。“生涯現役アナウンサー”でいるために2011年にフリーに転身。脳障害のため車椅子の生活を送っていた母と過ごした10年の日々、そして母と父をがんで亡くした経験をまとめた著書『十年介護』(小学館文庫)、全てのケアラーのための“読むピアサポート”新刊『受援力』(法研)を出版。医療と介護を生涯のテーマに取材、啓発活動を続ける。
念願だった東京2020パラリンピックを取材。元ヤングケアラー。

■著書
『受援力―“介護が日常時代”のいますべてのケアラーに届けたい本当に必要なもの』(法研 2024)
『十年介護』(小学館 2013)
『十八歳からの十年介護』(武田ランダムハウスジャパン 2011)

■出演番組
ラジオ日本「町 亞聖のスマートNEWS」
ニッポン放送「ウィークエンドケアタイム ひだまりハウス~うつ病・認知症について語ろう~」
ラジオNIKKEI「賢い患者になろう!」

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