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生活習慣病と運動の役割

森谷敏夫 もりたにとしお

京都大学名誉教授
株式会社運動医科学研究所 所長

提供する価値・伝えたい事

◆著書『からだと心の健康づくり -運動療法-』(中災防新書)より
生活習慣病は加齢のみによって発病するのではなく、運動不足や食生活にも大きく関係している。生活習慣病を予防・改善するための「積極的な健康作り」を具体的に提言する。

内 容

◆著書『人は必ず太るしかし必ずやせられる』(講談社ニューハードカバー)より
日本人は太りやすい体質なのです。そのうえ、人は放っておくと必ず太るときたらいまやせている人も安心は禁物!だからといって、巷に溢れているダイエット法を試してみてもリバウンドの恐怖から逃げられない。太らないためには、贅肉をとるためには、いったいどうすればいい?スリムで引き締まった体をつくるための絶対確実な方法がここにある!気鋭の運動生理学者が提案する健康で美しい体づくりのための生活。

◆著書(共著)『メタボリアン改造計画』(日本放送出版協会)より
40過ぎても、生活習慣は変えられる。根拠に納得して、はじめて動くオトナのためのカラダとココロの健康実践科学のすすめ。メタボリックシンドロームと診断された人が、日常生活で無理せず楽しみながら自分のカラダを改造するためのユニークな本。
<目次>
第1章 メタボリアンと生活習慣の深い関係
第2章 カラダを改造するための新「食」生活習慣
第3章 運動不足がもたらす、マイナスを理解する
第4章 運動習慣がもたらす、プラスの力を使いこなす
第5章 バラバラなココロとカラダの動きを理解する
第6章 自らのココロと向き合い、メタボリアンから脱出する
第7章 保健指導の現場発、メタボリアン改造の実績

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