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変革期のリーダーシップ 
~優れた変革リーダーにみる行動習慣~

河合太介 かわいだいすけ

株式会社道(タオ) 代表取締役社長

想定する対象者

経営者、次期リーダー、組合役員、管理職層など

提供する価値・伝えたい事

日常のルーティンマネジメントができるだけでは、変革期の経営者、管理職は務まらない。変革期には、変革期を乗り越えるためのリーダーシップが必要となる。その核となるものは2つある。
1つは、「ぶれない」こと。講師はこれを「父性のリーダーシップ」とよぶ。
もう一つは、「変革疲れに対するメインテナンス」。講師はこれを「母性のリーダーシップ」と呼ぶ。
 
では、この2つを実現するために、リーダーに求められる日常的な思考、行動特性とは何か。学術論ではなく、講師が出会ってきた、優れた変革リーダーに共通する日常的特性から、そのポイントを具体的に学ぶ。

内 容

Ⅰ.時代は変革期。変革期のリーダーにまずは必要なことは?
「変革期」にリーダーとして人々を導くうえで大切な行動・考え方を、「変革リーダー」の実践的な経験から学ぶ。

Ⅱ.今起きている環境変化を再認識してみる

Ⅲ.変革期のリーダーにとって大切なこと
1.ぶれない 2.信念をもたないで信念ない言葉を聞くな!3.しかし、聴け!4.最低120時間考え抜く 

Ⅳ.変革期に必要な二つのリーダーシップとは
・人の嫌がることを率先してやる  ・覚悟

Ⅴ. 変革期のリーダーにとって大切なこと ~
・靴底の小石を取る .感謝 ・認知

スタッフからのコメント

日常のルーティンマネジメントができるだけでは、変革期のリーダーは勤まらない。変革期には、変革期を乗り越えるためのリーダーシップが必要となる。
その核となるものは二つ。一つは、「ぶれない」こと。これを「父性のリーダーシップ」と呼び、もう一つは、「変革疲れに対するメインテナンス」。これを「母性のリーダーシップ」と呼びます。
この二つを実現するために、リーダーに求められる日常的な思考、行動特性とは何か?講師が出会ってきた、優れた変革リーダーに共通する日常的特性から、そのポイントを具体的に学ぶ。
                                    (労組担当:紀三井省次)

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