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最期まで在宅は可能か? 
~在宅医療・在宅ケアの可能性~

中澤まゆみ なかざわまゆみ

ノンフィクション・ライター

想定する対象者

介護保険の利用者とその介護者、高齢者予備軍の市民、介護・福祉専門職、民生委員など
「在宅医療」の名前は知っているが、どう利用したらいいのか、どんなことができるのか、情報をどう探したらいいのかわからない。そうしたことに、介護者歴10年の講演者が、豊富な資料とともにお答えします。

提供する価値・伝えたい事

ますます進展する超高齢社会の中で、国は「病院」から「在宅」の流れを打ち出しました。しかし、その受け皿はどうなっているのでしょうか。「退院難民」「介護難民」にならないために、平穏に生きて死ぬために、当事者、介護者、市民、介護・福祉専門職が知っておきたい在宅医療と在宅ケアと地域包括ケアについてお話します。

内 容

1.介護は突然やってくる
2.医療と介護の間の深い河
3.「病院」から「在宅」の受け皿は?
4.在宅医療はどこまでできるか
5.平穏な終末期を迎えるために、今から考えておいてほしいこと
6.「おひとりさまでも最期まで在宅」を可能にするには

時間:1時間半~2時間

根拠・関連する活動歴

新刊「おひとりさまでも最期まで在宅」(築地書館)2013年3月に発刊

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