「講演会」のことなら、講演依頼・講師派遣のシステムブレーンまで。お客様の業界別専門コンサルタントが、講師紹介から講師依頼、ご開催までワンストップでサポート。

中澤まゆみ (K-8622)

  • HOME »
  • 中澤まゆみ (K-8622)

中澤まゆみ なかざわまゆみ

ノンフィクション・ライター

介護をきっかけに、医療と介護、福祉分野へ。徹底的な現場の取材と情報収集をもとに、「むずかしいことをやさしく、やさしいことをふかく、ふかいことをおもしろく」伝えたい、というのがモットー。講演では「老後の不安を安心に変える知恵と工夫」と、「在宅医療」の可能性について解り易く伝える。

評論家・ジャーナリスト 教育・子育て関係者 実践者
福祉・介護 男女共同参画

中澤まゆみのプロフィール

■職歴・経歴
1949年長野県生まれ。雑誌編集者を経てライターに。女性・移民・マイノリティをテーマにルポルタージュなどを書くかたわら、アジア、アフリカ、アメリカに取材。介護をきっかけに、医療と介護、福祉分野への関心を深めた。著書に『ユリ―日系二世ハーレムに生きる』(文芸春秋)、『おひとりさまの「法律」』、『男おひとりさま術』(いずれも法研)、『おひとりさまの終活』(三省堂)、『おひとりさまでも最期まで在宅』『おひとりさまの終の住みか』(いずれも築地書館)など多数。取材執筆のかたわら全国で講演活動を続け、在住の世田谷区では介護家族・住民目線でシンポジウムや講座を開催。住民を含めた多職種連携のケアコミュニティカフェ「せたカフェ」も主宰する。東京新聞で2年間連載したコラムを中心にまとめた『おひとりさまの介護はじめ55話』(築地書館)を発行。

中澤まゆみさんのホームページ

講演実績

弊社での実績

会合名 地域
開催時期
主催窓口
成年後見制度講演会

<受講者への貢献> お陰様で無事に講演会を開催し終了することが出来まし....

兵庫県
2018/02月
医療・福祉
民生児童委員協議会 福祉教室 

<受講者への貢献> 中澤まゆみ様にご講演いただき、ありがとうございまし....

京都府
2017/06月
官公庁
第22回 まちづくり・健康づくりフェスタ

<受講者への貢献> おかげさまで『第22回 まちづくり・健康づくりフェ....

愛知県
2017/03月
医療・福祉
男女共同参画フォーラム

<受講者への貢献> 諸々予定通りの進行で無事に終了できました。お話しの....

大阪府
2017/01月
官公庁
男女共同参画講演会

<受講者への貢献> アンケート集計の結果から,受講者の満足度が高かった....

茨城県
2016/11月
官公庁

>>この講師の弊社実績をもっと見る

講演タイトル例

福祉・介護 おひとりさまの「認知症」と「成年後見制度」
~なってみないとわからない話~

日本はここ15年ほどで大きく状況が変わってきました。高齢者人口の増加、進む少子化、社会保障費の増大、国民負担の増加などなど、、、日本の老後を新ためて考え、知っていかなくてはなりません。親しい友人を介護...

プランへ移動

男女共同参画 あなた、わたしがいなくなっても大丈夫?
~知ってトクする、その後のおひとりさま暮らし~

人生最大の終活は「たっぷり生きて、安らかに旅立つこと」です。 2025年を控え、おひとりさまの時代がやってくる今、人の自立に必要な要素や自分らしい終活のために必要な備えとは何かをお話します。 ・おひと...

プランへ移動

福祉・介護 おひとりさまの老後に備える知恵と工夫

とくに介護と医療を中心に、老後の不安を安心に変える知恵と工夫を伝える。むずかしい制度や法律の使い方をわかりやすく伝え、老後を生きる「底力」を高齢者につけてもらうのが目的。 老後を生きる知恵と工夫、高齢...

プランへ移動

福祉・介護 最期まで在宅は可能か? 
~在宅医療・在宅ケアの可能性~

ますます進展する超高齢社会の中で、国は「病院」から「在宅」の流れを打ち出しました。しかし、その受け皿はどうなっているのでしょうか。「退院難民」「介護難民」にならないために、平穏に生きて死ぬために、当事...

プランへ移動

著書・著作紹介

アマゾンWEBサービスを利用しております。

スタッフからのコメント

「おひとりさま」「老後」「終活」など、様々な言葉が飛び交う昨今。
誰もが不安を抱いている老後に、一筋の光をもたらす講演と好評です。
医療、福祉、介護関係の豊富な取材経験をお持ちで、人権、男女共同参画、福祉、生涯学習など幅広い市場に対応可能です。
主な講演タイトルに、「おひとりさまの老後に備える知恵と工夫」「最期まで地域で安らかに生きるために」「最期まで在宅は可能か?~在宅医療・在宅ケアの可能性」など。参加者からも、「ひとりひとりが抱える老後の悩みについて向き合ういい機会となった」「安心して暮らすための知識を得ることができた」「改めて在宅での介護医療について考えさせられた」という声が寄せらています。
時には笑いも交えながら、実体験に基づく参加者目線の内容で、自分らしく生きるためのヒントが満載です。(企画室よりのコメント)

関連する講師

肩書職業が同じ講師

内容ジャンルが同じ講師

講師検索

肩書・職業別

講演ジャンル別