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働き方改革
最短で最大の成果を出す狩猟型仕事術から農耕型仕事術へ

吉田幸弘 よしだゆきひろ

承認アドバイザー
コミュニケーションデザイナー
上司向けコーチ

想定する対象者

入社して3年以内の社員
いつもバタバタしている割には成果が出ていない若手社員
仕事を抱えてしまう若手社員
期限に遅れてばかりの若手社員

提供する価値・伝えたい事

・このダイエット式仕事術を身につけることで、仕事の無駄を減らすことができます。
・いつも仕事に追われるのではなく、計画通りに仕事を進めていけるようになります。
・残業も減らすことができ、自分時間を増やすことができます。
・集中力を高めることができるようになります
・モチベーションを高めるスイッチを見つけられます
・上司や同僚とのコミュニケーションの改善もできます

内 容

1.なぜ狩猟型ではなくて農耕型で仕事をすべきなのか

2.自分の時間の使い方の見直し
・成功パターンと失敗パターンを知る
・自分の1日のバイオリズムを知る

3.仕事の4分類

4.時間の浪費原因を分析

4.無駄な時間を削減し、時間をつくる

・とりあえず増やす病やぐずぐず病を直す方法を止める
・時間泥棒排除術
・集中力を高める術
・ダイエット式コミュニケーション術の習得
・時間の天引き
・時間記録簿の活用

根拠・関連する活動歴

私自身がプレイングマネージャーだった頃、仕事を増やしすぎて空回りしてしまい、結果を出せず、降格人事になってしまったことがあります。
その時に自分で見出した農耕型仕事術を使い、無駄な業務を削除し、集中すべき業務への時間を増やし、再度マネージャーとして結界を出すことができました。
マネージャーになってからも、部下11名の残業を1ヶ月あたりで650時間減らすことに成功し、離職率を10分の1に削減いたしました。
現在もコンサルタントとして、クライアント様に時短術を指導しております。

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