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【働き方改革】長時間労働をなくす生産性向上を!世界の一流アスリートから学んだ 即実践できる 集中力アップの習慣

森 健次朗 もりけんじろう

集中力プロデュ-サ-
株式会社集中力 代表取締役

想定する対象者

・長時間労働を集中力アップで減らしたい方
・仕事のメリハリを付け生産性を上げたい方
・注意機能を向上させ仕事のミスを減らしたい方
・体と心の疲労感を減らしメンタルヘルスを向上させたい方

提供する価値・伝えたい事

政府の「働き方革命」で効率アップが至上命題に

いくらやっても終わらない

気づけば毎日のようの夜遅くまで残業している・・・。
 
そんな状況に心当たりのある人が多いのではないだろうか。



事実、日本では長時間労働が常態化している。

2016年、厚生労働省は初めて

「過労死等防止対策白書」をまとめた。


・週に60時間以上残業している人の割合を見ると
その比率は30代・40代男性の割合が高く
中堅社員や中間管理職に負担が掛かっている。


そんな中、政府は「働き方革命」を声高に叫び
その最重要課題として長時間労働の是正を揚げ
労働基準監督局も本腰を入れ始めている。

 
 
単純に残業時間を減らしたり、
休みを増やしたりするだけでは、
企業の業績は低迷し、日本経済も低迷するだろう。
 

本当に必要なのは、
仕事の効率を劇的に高めることなのである。
 
その鍵を握っているのが「集中力]だ

内 容

人間の集中力は年を追うごとに低下している。
 
「情報の豊かさは注意の貧困をつくる」
ノーベル経済学賞を受賞した知の巨人
ハーバート・サイモンが1970年に残した言葉だ。
 
新聞やテレビといったマスメディアに加えて、
最近ではスマートフォンの普及により、ニュースやメール、
SNSなど、身の回りには情報が溢れかえっている。
 
それが人間を振り回し、
集中力を奪っているのだ。
 
 
情報化社会において、
集中力の低下はもはや止められないだろうか。
 
いやまだ諦めるのは早い。


最近の研究によって、
集中力は脳の働きと深い関係があることがわかってきた。
 
さらに脳の機能は鍛えれば高まる可能性があり。
集中力もまた鍛えることができるのだ。

〜弊社の研修・講演の特徴〜


講話以外に
スポーツ、脳科学の要素を取り入れた
身体を使った集中とリラックスの体験型研修・講演では
仕事のメリハリを出すルーティンワークと
体と頭の疲労を取り去るリラックスワークを伝授いたします。


身体で体験することで
「働き方革命」の考えが
社員一人一人の意識にも残ります。



〜研修内容〜

1)集中力を発揮するための心と体の仕組みを知る
(講話)

2)簡単にできる疲れにくい姿勢と呼吸法
(ワーク)

3)NHK Rの法則で紹介された「集中力カード」を使って集中力トレーニング
(ワーク)*参加者全員にプレゼント

4)体のケア:肩こりが一瞬で楽になる方法
(ワーク)

 眼精疲労を軽減する目のストレッチ運動
(ワーク)

など

根拠・関連する活動歴

スポーツメーカーのミズノで15年間 、ウェアの開発に携わり
(サメ肌水着開発者)
オリンピック選手・一流アスリートと共に、世界の記録を更新し、間近で見て来た。

そしてあることに気づく。

極限の緊張状態となる本番前に、彼らは皆、リラックスするためのルーティンワークを行なっていたのだ。

彼らはそういったルーティンワークによって、リラックスして集中力を引き出すコツをつかみ、最高のパフォーマンスを発揮している。

それらを現代ビジネスマンにも取り入れられる方法をお伝えする。

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