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鈴木明子
すずきあきこ

プロフィギュアスケーター  慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント研究所 研究員

プロフィギュアスケーター  慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント研究所 研究員

6歳からスケートを始め、日本を代表するフィギュアスケート選手として活躍。摂食障害、スランプを乗り越え、地道な努力を続けてオリンピック2大会連続入賞を果たす。不安や恐怖の乗り越え方や結果が出なくてもあきらめない強い心を持ち続ける大切さなど、スケートを通して感じたことを語る。

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講師ジャンル
ソフトスキル モチベーション

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鈴木明子のプロフィール

■経歴
1985年生まれ。愛知県豊橋市出身。東北福祉大学卒業。
6歳からスケートをはじめ、15歳で全日本選手権4位となり注目を集める。10代後半は体調を崩し、大会に出られない時期もあったが、2004年に見事復帰。2006~2007ユニバーシアード冬季大会で優勝。2009~2010グランプリシリーズ(中国)初優勝。世界のトップ選手の仲間入りを果たす。同年グランプリファイナルでは3位、全日本選手権では2位となり、念願のバンクーバーオリンピック代表の座を勝ち取った。バンクーバーオリンピックは、8位入賞。多くの感動を生んだ。2012世界選手権では、銅メダルを獲得。
27歳での世界選手権メダル獲得は、日本最年長となった。同年の世界国別対抗戦では、日本チームを引っ張り優勝。ソチオリンピック代表選考を兼ねた2013~2014全日本選手権では、会心の演技で13回目にして初優勝。2度目のオリンピックの切符をつかんだ。そして臨んだソチオリンピック。初めて正式種目となった団体では、日本のキャプテンとして出場(5位)。個人戦では、オリンピック2大会連続の8位入賞を果たした。

■著書
『壁はきっと越えられる―夢をかなえる晩成力』(プレジデント社)
『ひとつひとつ。少しずつ。』(KADOKAWA)

講演実績

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支部文化講演会 2019年7月/京都府 製造業 〇参加者 講演は大変好評でした。参加した組合員か….
組合講演会 2019年5月/神奈川県 製造業 感動的で、学びも多いお話でした。挫折の経験から輝く….

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