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菊田地風 (K-5860)

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菊田地風 きくたちふう

健康教育家、気功家

気功家になるためには体操、呼吸法、武道の錬磨が必要で、それ以外の方法ではなれないのが常識だった。講師は「奇跡の眠りかた」で手から氣(生命エネルギー)を出す気功家になった。眠りが気功になることを世界で初めて実証し、理論的に裏付けた。奇跡の気功家と呼ばれている。

スポーツ関係者・指導者
健康

菊田地風のプロフィール

■職歴・経歴
1952年山口県生まれ。
1976年早稲田大学商学部卒業。
サラリーマンを経て不動産鑑定士試験に合格し1989年独立。
2003年ひと・すこやか研究所設立。
2005年ニュー気功・地風式創始。
42才で過労死寸前となったとき、「眠りにはすごい力がある」と直感した昔の事を思い出す(重病の恩師をお見舞いしたら、病床でコンコンと眠っていた)。
恩師が見せてくれたコンコンの眠りの力を得たいと考え、眠りかたの実験を開始し、8年めに「指を2本つかう奇跡の眠りかた」を見つけてすっかり健康になる。
その後、手指から正体不明のものが出て(後で氣だと分かる)、なろうとは夢にも思っていなかった氣功家になった。
しかし、理由が分からない。
なぜ、医薬の世話にならず、眠りかたで病気が消えたのか??
なぜ、体操や呼吸法や武道ではなくて、眠りかたで氣が出るようになったのか??
氣とは何のエネルギーか??指にどんな力があるのか??
疑問を究明するため図書館に通いつめる。7年の勉強で、指を2本つかう眠りかたは、気功の根本原理に完全にかなっていると分かる。
奇跡の眠りかたは、一度聞けば覚えられその夜から実践可能。
体験者からは“睡眠薬を飲まずに眠れるようになった”“筋金入りの不眠だったのがウソみたいに眠れた”“目覚めが良い、疲れの取れ具合が違う”“仕事中に眠くならず頭の回転が早くなった”“便がよく出てお腹がすく、快便快食快眠になった”など喜びの感想が多数寄せられている。
現在、健康教育家として、働く人や高齢者に、奇跡の眠りかたの普及に奔走中。

■主な著作物・マスコミ活動ほか
『脳とカラダをやさしく癒す眠りかた』(総合法令出版)

講演タイトル例

健康 世界新発見の健康法、奇跡の眠りかた~
~指を2本つかって眠れ!一石三鳥で眠れ!~

毎日の眠りをちょっと変えれば、体操や呼吸法に匹敵する健康法(気功)になると、いったい誰が考えたでしょうか? 講師が8年かけて見つけた眠りかたは、世界新発見、奇跡の眠りかたと言われます。 講師が気功家に...

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