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赤尾英子 (K-8745)

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赤尾英子 あかおひでこ

医療機関専門の接遇講師

医療機関専門の接遇教育講師として20数年のキャリアを持つ。県立・都立・市立・一般病院、看護専門学校、介護老人施設等の接遇教育に尽力。研修後の継続的な接遇向上を目指し、「患者さまに信頼され、選ばれる病院づくり」を実現させている。解り易くエネルギッシュなセミナーに定評がある。

コンサルタント
医療・福祉実務

赤尾英子のプロフィール

■職歴・経歴
・1983年 大手食品会社 入社
 大手乳業メーカーに勤務し、ベビーコンサルタント(栄養士)として医療機関の栄養指導や母親学級を 
 行う。その傍ら、社内では人材育成のためのマナー教育を担当。
・1985年以後
 産婦人科において、他の病院との差別化をはかるため、サービスの一環として病院スタッフを対象に接 
 遇マナー研修の講師を実施。
・1992年 経営コンサルタント 入社。企業、医療機関の接遇マナー講師を担当。
・1996年 オフィス・マイルス 設立。医療機関専門で接遇教育研修を実施。

■主な実績・活動など
・東京都立病院、県立病院、市立病院、一般病院、看護専門学校、調剤薬局、介護老人保健施設など
 の各所において接遇講演会を実施。
・東京都病院協会(東京都の400病院程が会員)において、毎年、接遇講演会を実施。
・研修を行った医療機関では、その後のフォローとして接遇委員会の立ち上げから、活動方法のご提案 
 までを行い、院内の接遇向上を実現させる。
・「患者さまに信頼され、選ばれる病院づくり」を行っている。
・医療機関の接遇研修講師として、20年の実績がある。

■医療機関専門の接遇講師としての想い
接遇の教育に携わり、多くの方々とのご縁の中で、私自身、医療スタッフから学ぶことがあります。医療の厳しい現場の中でいかに、心に波風立てず患者さまやご家族に接するか。心から尊敬できる医師・看護師の方との出会いがありました。まさに、プロでした。
プロとは、もちろん知識・技術もさることながら、いかに患者さまの心を察し、共感し、受容し、思いやりの心で接するかということです。難しいことではありますが、私もプロとして、人として成長していきたいと思っております。

講演タイトル例

医療・福祉実務 「この病院にかかってよかった」の言葉が聞きたくて・・・
患者さまに信頼され、選ばれる病院づくりは接遇から

スタッフの患者さまへの接遇は医療機関に対する信頼、安心につながり、リピーター獲得の手段になっているという事実。そして、スタッフの接遇が患者さまやご家族の心を支え、患者さまの治りたい、治したいという意欲...

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