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田原総一朗 (K-1003)

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田原総一朗 たはらそういちろう

評論家 ジャーナリスト

早稲田大学卒業。岩波映画製作所 テレビ東京を経て、フリーに。「朝まで生テレビ!」「サンデープロジェクト」(テレビ朝日)、「激論!クロスファイア」(BS朝日)の司会をはじめ多くの番組に出演するなど、テレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。1998年戦後の放送ジャーナリスト1人を選ぶ城戸又一賞受賞。

評論家・ジャーナリスト
時局・経済

田原総一朗のプロフィール

■経歴
1934年 滋賀県生まれ
1960年 岩波映画製作所入社
1964年 東京12チャンネル(現テレビ東京)に開局とともに入社
1977年 フリーとなる
早稲田大学特命教授を歴任(2017年3月まで)。
2002年4月より母校の早稲田大学で「大隈塾」を開講し、現在塾頭を務める。

■活動歴
公益財団法人日印協会顧問
一般社団法人外国人雇用協議会顧問
NPO法人万年野党会長

■出演番組
テレビ朝日「朝まで生テレビ!」
BS朝日「劇論!クロスファイア」
文化放送「田原総一朗オフレコ!スペシャル」

■WEB連載
BLOGOS
日経BPネット「田原総一朗の政財界ここだけの話」

■著書
『新L型経済』(冨山和彦氏との共著 KADOKAWA 2021年)
『なぜ、日本人は「空気」を読んで失敗するのか?』(津田大介氏との共著 辰巳出版 2021年)
『こうすれば絶対よくなる!日本経済』(藤井聡氏との共著 アスコム 2021年)
『90歳まで働く―超長生き時代の理想の働き方とは?』(クロスメディア・パブリッシング 2020年)
『伝説の経営者100人の世界一短い成功哲学』(白秋社 2020年)
『戦後日本政治の総括』(岩波書店 2020年)
『令和の日本革命―2030年の日本はこうなる』(講談社 2019年)
『対峙―日本を動かした怪物たち』(扶桑社 2019年)

講演タイトル例

時局・経済 時代をよむ

著書『崩壊自民の裏のウラ』(2009年3月 朝日新聞出版)より 危機に瀕するニッポン…。この国を根底から変える時代がやって来る。  著書『再生日本』(2008年11月 講談社)より 日本というシステム...

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著書・著作紹介

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