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稲垣えみ子 (K-17617)

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稲垣えみ子 いながきえみこ

元 朝日新聞記者

一橋大学卒業後、朝日新聞社に入社。大阪本社社会部、週刊朝日編集部などを経て、論説委員、編集委員を務める。東日本大震災を機に始めた超節電生活を綴ったコラムが話題となり、「報道ステーション」「情熱大陸」等にも出演。50歳で朝日新聞社を退社し、“楽しく閉じていく人生”を模索中。

実践者
男女共同参画

稲垣えみ子のプロフィール

■職歴・経歴
1965年 愛知県出身。
一橋大学社会学部卒業。

1987年 朝日新聞に入社。
高松、京都支局を経て1991年から大阪本社記者・社会部デスク、週刊朝日編集部など。
その後は論説委員として社説を担当。
東日本大震災後にはじめた節電生活から、電気に頼らず豊かにハッピーに暮らす生き方を実践。
朝日新聞「ザ・コラム」の連載で「電気をほとんど使わない生活」が話題になり、「報道ステーション」「情熱大陸」などのテレビ番組にも相次ぎ出演、奇抜なヘアスタイルも相まって、大反響。

2016年、50歳で朝日新聞を退社。夫なし、子なし、そして無職の生き方を選択。
電気に頼らず、豊かにハッピーに暮らす生き方を極め中。
講演では、早期退職&節電生活がもたらした、希望にあふれる日々の出来事から、人とのふれあい、新たなチャレンジなどを明快に語る。
著書『もうレシピ本はいらない 人生を救う最強の食卓』(マガジンハウス)は料理レシピ本大賞 in Japan 2018第5回【料理部門】エッセイ賞 受賞。

■著書
『アフロ記者』(朝日新聞出版)
『アフロえみ子の四季の食卓』(マガジンハウス)
『人生はどこでもドア リヨンの14日間』(東洋経済新報社)
『もうレシピ本はいらない 人生を救う最強の食卓』(マガジンハウス)
『寂しい生活』(東洋経済新報社)
『魂の退社』(東洋経済新報社)
『アフロ記者が記者として書いてきたこと。退職したからこそ書けたこと。』(朝日新聞出版)
『震災の朝から始まった』(朝日新聞社)
『死に方が知りたくて』(PARCO出版)

講演タイトル例

男女共同参画 ある幸せ、ない幸せ
~ 自分で決める暮らし方 ~

50歳で早期退職。東日本大震災後に始めた節電生活から、電気に頼らず豊かにハッピーに暮らす生き方を実践中。日々の出来事から、人とのふれあい、新たなチャレンジなど、お話しさせていただきます。  広く一般の...

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