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皆川博伸 (K-17910)

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皆川博伸 みながわひろのぶ

カスタマーハラスメント対策コンサルタント 防犯設備士 1秒護身術トレーナー

FBIも採用する護身理論と防犯設備士としてのノウハウを融合したハラスメント対策の専門家。
なぜ?あなたがハラスメントの対象になるの? ハラスメントの被害者になる人とならない人の差は?
ハラスメントの被害者目線の対策で安心して働ける職場環境を創造・スタッフの離職を防ぎます。

コンサルタント 経営者・元経営者
その他実務スキル

皆川博伸のプロフィール

【略歴】
1998年 株式会社オーディオテクニカ入社 (防犯設備および産業用生産設備の営業に従事)
2004年 防犯設備士資格取得(重要文化財・鉄道会社・銀行・医療機関等の防犯設備多数施工)
    ※この頃より、現役ボディーガード指導員より護身格闘術を学び、医療機関における院内暴力対策のアドバイスを開始
2017年 株式会社STUを設立
2018年 法人・団体向けの危機管理コンサルティング業務を開始


サラリーマン時代に防犯設備士の資格を取得。横浜赤レンガ倉庫といった有名建築物をはじめ、鉄道会社・銀行・病院・大型商業施設からコンビニエンスストアまで数々の施設に防犯カメラシステムの販売施工実績をもつ。
防犯の仕事をしながら、プロのボディーガードの技術指導をしている国内トップクラスの指導員に師事。FBIやSWATなど世界の治安機関が採用する護身格闘術と要人警護のノウハウを学ぶ。
サラリーマン時代、医療機関では『院内暴力』『モンスターペイシェント』が社会問題となっていた。
この問題に対し防犯設備士としての知識と護身のノウハウを組合せて院内暴力対策をすることはできないだろうか…そう考えるようになった。FBIも採用する護身術とその理論を医療機関・企業向けの暴力対策用に体系化、オリジナルの研修メニューを構築する。
現在では医療機関のみならず、あらゆる対面サービス業で顧客・利用者からのパワハラである『カスタマーハラスメント』が社会問題となり、これを原因とするスタッフの離職・人財定着は企業にとって新たな課題となっている。
この問題を企業と一緒に考えるカスタマーハラスメント対策コンサルタントとして活動中。
また、福岡の性犯罪撲滅のために一般向け護身術セミナーも展開している。

講演タイトル例

その他実務スキル 1人分の採用コストでできる ハードクレーム・院内暴力に負けない組織づくり3つのポイント

クレーム対応研修ごアンケートでよくあるご意見 『頭では』理解できましたが、いざというときにできるかどうか・・・」  FBIも採用する護身格闘術のノウハウと防犯設備士としての経験から、独自のアプローチで...

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