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相田一人 (K-6416)

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相田一人 あいだかずひと

相田みつを美術館館長

かわらないものだけを見つめ、毎日を新鮮に生き、裸の自分を語りつづけてきた父・相田みつをの心の歳時記ともいえる作品集を通して、生きていくうえで様々な壁にぶつかり悩む多くの人々に希望を与えたいとの熱い思いを持ち、相田みつを美術館館長の傍ら、講演活動などを行っている。

教育・子育て関係者 実践者
文化・教養

相田一人のプロフィール

■職歴・経歴
1955年栃木県足利市生まれ。
書家・詩人 相田みつをの長男。
出版社勤務を経て、1996年、東京銀座に相田みつを美術館を開館。
『じぶんの花を』『本気』『ある日自分へ』(文化出版局)、『いまから ここから』(ダイヤモンド社)などの編集、監修に携わる。著書に『父 相田みつを』(角川文庫)『書 相田みつを』『相田みつを 肩書きのない人生』(文化出版局)がある。2003年11月、東京国際フォーラムに新美術館をオープン。
現在、美術館業務の傍ら、全国各地での講演活動や執筆活動を行っている。

講演実績

弊社での実績

会合名 地域
開催時期
主催窓口
人権フォーラム・人権教育講演会

<受講者への貢献> お陰様で無事に開催出来ました。参加者も800名規模....

兵庫県
2017/08月
官公庁
人権講演会

<受講者への貢献> <受講者への貢献> 受講者のすべてが、いのちの大切....

福岡県
2016/12月
教育委員会

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講演タイトル例

文化・教養 つまづいたっていいじゃないか にんげんだもの
~ 父 相田みつを を語る ~

・父・相田みつをの話を長男の立場でお話しいたします。  ・一人は「かずひと」と読みます。かずと、ひとりと呼ばれたりすることがある。また、一人っ子でしょうと言われるが、四つ下の妹がいます。  ・父・みつ...

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著書・著作紹介

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スタッフからのコメント

日本の詩人・書家として活躍された相田みつをさん。独特の書体で描かれた作品を一度は目にされた方も多いことでしょう。
相田一人さんは、父・相田みつをさんのエピソードを交えながら「心の持ち方、在り方」「人としての生き方」などお話し下さいます。

主なタイトルは「つまづいたっていいじゃないか にんげんだもの~ 父 相田みつを を語る ~」「しあわせはいつもじぶんのこころがきめる~父 相田みつをを語る~」などがあり、子育て講演会、人権講演会、道徳教育研究大会などの講演実績が多数あります。

聴講された方からは、「人々の胸を打つ相田みつをさんの詩がうみだされた背景を、時にはユーモアをまじえながら語っていただきました。戦争のない平和な世の中がいかに尊いかを教えられました」「ユーモアを交えて相田みつを氏のエピソードを詳しく知ることができ、相田作品に対する見方を深めることができた」「講演内容が温かく優しい感じがあふれていて、父相田みつをさんの作品の解説と共に、父親のエピソードを画像で紹介しながら、お話が誰にもわかりやすく、笑いと涙をさそうものであった」などの声をいただいています。

相田みつをさんの言葉「しあわせは いつも じぶんのこころが きめる」。
私の好きな言葉です。(企画室よりのコメント)

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