橋本真由美
はしもとまゆみ
公益財団法人相模原市まち・みどり公社 理事長 元 ブックオフ代表取締役社長
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講師ジャンル
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ソフトスキル | 意識改革 |
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| 実務知識 | 経営戦略・事業計画 | |
| 社会啓発 | 福祉・介護 |
橋本真由美のプロフィール
■職歴・経歴
1949年生まれ。福井県大野市出身。
1969年 一宮女子短期大学家政科卒業。
1990年 ブックオフ直営1号店千代田店(神奈川県相模原市)にパートとして入社 。
1991年 ブックオフ直営2号店上溝店(神奈川県相模原市)にパートのまま店長として就任。
1994年 取締役 。
2003年 常務取締役 営業部門総括担当。
2006年 代表取締役社長 兼 COO。
2007年 取締役会長。
2013年 取締役相談役。
2017年 取締役。
2018年 ブックオフ退社。
2023年6月 公益財団法人相模原市まち・みどり公社 理事長就任。
結婚前、栄養士として病院に勤務していたが、結婚を機に退職して専業主婦に。41歳の時に、娘2人の学費の足しにと、ブックオフ1号店でオープニングスタッフとしてパート勤務を始めたのが、ブックオフ人生のスタート。ブックオフの成長とともに自身も経験をつみながら若い店長や幹部社員を次々と育て上げ、会社の転換期を何度も乗り越えてきた「ブックオフの母」。プライベートでは2児の母で、5人の孫がいる。
■著書
『お母さん社長が行く!』(日経BP社)
『一日一回の「声がけ」で売上が伸びる!』(すばる舎)
『多忙社長の「結果を出せる」時間術』(シゴト効率研究会編集/成美文庫) 等
■講演キーワード
人材育成、経営、女性活躍推進、管理職研修
働くこと、人を育てること、組織づくり、キャリアについて。子育てをしながらパートとして働き始め、現場で経験を積み、経営を担う立場になったからこその「気づき」を語ります。
男女を分けて考えるのではなく、誰もが自分の力を発揮し、自分らしく働き続けられる社会へ。女性の自立やキャリアアップが改めて注目される今、波乱万丈の実体験を基にお話します。














業務外の講師への取次は対応しておりません。