新しい年を迎えるにあたり、会員企業様をお招きしての新年賀詞交歓会などで講演会を企画されることが多いと思います。1.2月は講演企画が集中しますので、人気講師を確保するために早い団体様では1年前から講師選定をされております。特にお盆明けからお問い合わせが殺到する時期ですので、早めのご計画をお薦めします。

本ページでは特に著名な経済、時局関係の講師の一部をご紹介しております。
もちろん、下記の講師以外にも、幅広いジャンルからご提案が可能です。
開催概要・ご予算・趣旨等を伺えましたら、企画に沿ったご推薦講師を
ご提案させて頂きますのでお気軽にお問い合わせください。

報道から見た日本

辛坊治郎 しんぼうじろう
元 読売テレビ解説委員長
大阪綜合研究所代表
早稲田大学法学部卒業後、読売テレビ放送(株)入社。報道局情報番組部長、読売テレビ解説委員長を経て、現在はシンクタンク株式会社大阪綜合研究所代表。また、「ウェークアップ!ぷらす」のメインキャスターを務めるなど多方面で活躍。

※旬の時事・時局ネタを含んだ講演内容になります。   講演内容についてご要望がございましたら、弊社スタッフにご相談ください。 (続きを読む)

日本経済の行方 -輝く組織・輝く人は-

渋谷和宏 しぶやかずひろ
経済ジャーナリスト、作家、大正大学客員教授

「日経ビジネスアソシエ」創刊編集長を6年務め、経済・経営誌「日経ビジネス」の発行人などを経て、2014年日経BP社を退社、独立。経済・経営やスキル&キャリアアップ、メディア論についての執筆活動を行う一方、テレビ、ラジオでコメンテーターを務める。作家として情報ミステリーも執筆。

1. 日本経済について ・本来であれば景気が悪くなると贅沢はしなくなるはず⇒今までにない現象  ここがいま日本経済に起こっていることのポイントです。 ・プレミアムビール、オートバイなどプチ贅沢品 ・シ… (続きを読む)

どげんかせんといかん!この日本!

東国原英夫 ひがしこくばるひでお
元 宮崎県知事
前 衆議院議員
宮崎県知事就任後は、独自の感性と行動力で宮崎県勢の発展に尽力し、常に地方の代表として全国に情報を発信し続け、数々の賞を受賞、改革派の知事として高い評価を得た。その後、宮崎県知事を1期にて退任し、国政に進出。2013年12月に衆議院議員を辞職。現在はメディアや政治行政の場で活躍。

宮崎県知事選挙に立候補後、無所属での選挙、就任直前の鳥インフルエンザ問題、オール野党の議会、2010年の口蹄疫問題等、様々なピンチを乗り越えた東国原知事。 様々な経験で得た生き方・考え方を軸に企業を引… (続きを読む)

日本経済の展望と課題

竹中平蔵 たけなかへいぞう
東洋大学教授
慶應大学名誉教授
小泉内閣の経済財政担当大臣就任を皮切りに金融担当大臣、郵政民営化担当大臣、総務大臣等を歴任。2006年参議院議員を辞職し政界を引退。その後、慶應義塾大学教授などを経て、現在、東洋大学教授、慶應大学名誉教授。書著に、『第4次産業革命!日本経済をこう変える。』等多数。

国際情勢の先行きが不透明感を増し、IoTやAIなどによる第4次産業革命が進行する中、 日本経済にどのような変化をもたらしていくのか、またどのような変革が求められているのかをお話しいたします。 (続きを読む)

日本経済の本当の姿
~いま起こっていること、これから起きること~

須田慎一郎 すだしんいちろう
経済ジャーナリスト

政界、官界、財界での豊富な人脈を基に、数々のスクープ報道をものにしている経済ジャーナリスト。
2007年から2012年まで、内閣府 多重債務者対策本部有識者会議委員を務める他、テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」等、情報・報道番組にも数多く出演。


経済ジャーナリストとしてTVでもおなじみの須田氏が、今後の経済展望についてわかりやすく解説します。 1.失敗に終わったアベノミクス 2.2016年6月、安倍政権は景気対策を転換 3.女性、シルバー層(… (続きを読む)

中小企業の今後と日本経済

森永卓郎 もりながたくろう
獨協大学教授
経済アナリスト
日本経済研究センター、経済企画庁総合計画局、三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)を経て、現在、経済アナリスト、獨協大学経済学部教授。難しい「経済」を斬るその語り口は解りやすく明快。TBS「がっちりマンデー!!」、ytv「情報ライブ ミヤネ屋」など、テレビ・ラジオに多数出演。

日本経済の現状とこれから

高橋洋一 たかはしよういち
嘉悦大学ビジネス創造学部教授
株式会社政策工房代表取締役会長
大蔵省(現・財務省)入省。理財局資金企画室長、内閣府参事、総務大臣補佐官、内閣参事官などを歴任。2007年に財務省が隠す国民の富「霞ケ関埋蔵金」を公表。『さらば財務省!官僚すべてを敵にした男の告白』(講談社)で山本七平賞受賞。

元財務官僚でエコノミストの高橋洋一氏。今後の金融・経済政策などを分かりやすくお話しいただく。 (続きを読む)

日本経済のゆくえ
~世の中の流れ~

岸 博幸 きしひろゆき
慶應義塾大学大学院
メディアデザイン研究科教授
2001年第1次小泉内閣時、経済財政政策担当大臣補佐官に就任。その後、大臣・竹中平蔵の政務担当秘書官として情報通信政策や郵政民営化などに携わる。06年内閣総辞職時、経済産業省退官。08年慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授に就任。著書『脱藩官僚、霞ケ関に宣戦布告!』他。

日本の動向、経済の行方を幅広い見識からお話します。 (続きを読む)

激動する世界~日本の針路を考える

長谷川幸洋 はせがわゆきひろ
ジャーナリスト

慶應義塾大学卒業後、中日新聞入社。2018年3月まで論説副主幹などを務める。首尾一貫した意見で、最もジャーナリズムを持ったジャーナリストとしてマスコミ等でも多方面に活躍中。著書『日本国の正体 政治家・官僚・メディア―本当の権力者は誰か』(講談社)は、2009年の山本七平賞を受賞。

政権の重要課題とその背景、政局の内幕と今後の見通し、日本は今後どうあるべきかについて、その時点で最もホットな政治・経済・国際情勢の深層を首相、官房長官を含む政権中枢部への取材情報を加えて解説いたします… (続きを読む)

マーケットが示唆する日本経済の行方

藤巻健史 ふじまきたけし
株式会社フジマキ・ジャパン 代表取締役社長

一橋大学卒業後、三井信託銀行を経て、モルガン銀行に入社。東京支店長などを歴任し、東京屈指のディーラーとなる。また、参議院議員として国政でも活躍(2013年7月~19年7月)。現在は、株式会社フジマキ・ジャパン 代表取締役社長などを務め、執筆・講演活動など多方面で活躍。

「伝説のトレーダー」の異名を持つ株式会社フジマキ・ジャパン代表取締役 藤巻健史氏が、混迷極める経済状況から読み解く日本経済の行方について解説。 (続きを読む)