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浦本誉至史 (K-12627)

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浦本誉至史 うらもとよしふみ

元 東京部落解放研究所研究員

兵庫県の被差別部落出身。高校卒業後、大学進学のために上京。以後、東京に在住。部落解放同盟東京都連合会勤務を経て、公益社団法人東京部落解放研究所に研究員として勤務。2013年に同所退職し、フリーで活動。「連続・大量差別はがき事件」の代表刑事告訴人。

実践者
人権・平和

浦本誉至史のプロフィール

■経歴
1965年、兵庫県の被差別部落に生まれる。
1984年地元の高校を卒業後、進学のため上京。
以後、東京都に在住。
1989年から部落解放同盟東京都連合会に勤務。
2005年4月~2013年7月末まで公益社団法人東京部落解放研究所に研究員として勤務。主要研究分野は「近世江戸の被差別民衆史」)。
部落解放同盟東京都連合会執行委員(青年対策部長)も兼任。
2013年に同所を退職し、フリーで活動。
2003年~2004年にかけておこった「連続・大量差別はがき事件」の代表刑事告訴人でもある。

■著書
『連続大量差別はがき事件』(2011年3月/解放出版社)
『江戸・東京の被差別部落の歴史』(2003年11月/明石書店)

講演タイトル例

人権・平和 「無知を許さず」
~ 連続大量差別はがき事件 ~

被害に遭った、連続・大量差別はがき事件のエピソードを中心にお話を致します。 ある日家に帰ったら郵便受けにはがきが入っていた。酷い内容であることもショックだったが、一体どうして私にこのようなはがきが届く...

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