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人権・平和の人気講師

弊社での実績の多い方順でご紹介します。

奥山佳恵 おくやまよしえ

女優/タレント

タレント・芸能関係者

1992年女優としてデビュー。以後、ドラマ、バラエティー番組、CMなどを中心に幅広く活動。2001年結婚。2011年 長男に続き次男を出産。2015年、ダウン症を持つ次男の「育児日記」を初公開したドキュメンタリーエッセイ 『生きてるだけで100点満点!』を発刊。

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鎌田 實 かまたみのる

医師・作家

医療・福祉関係者

1948年、東京都生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業後、長野県・諏訪中央病院へ赴任。30代で院長となり、潰れかけていた病院を再生させた。一方、イラクやチェルノブイリ原発事故の被災地ベラルーシ共和国への医療支援、東北の被災者支援など精力的な活動を行っている。

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伊藤真波 いとうまなみ

元 パラリンピック水泳日本代表

スポーツ関係者・指導者

看護師を志していた途上の20歳の時、交通事故で右腕を失う。失意のどん底から、親や家族との関わりにより不安や葛藤を乗りこえ、看護師の道に進む。また、パラリンピック水泳日本代表やバイオリン演奏など、「夢や希望」を常に前向きに実現。現在、育児をしながら講演活動も精力的に行っている。

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スマイリーキクチ すまいりーきくち

お笑い芸人

タレント・芸能関係者

コンビとして活動した後、ピン芸人へ転向。ニコニコしながら毒をはいて笑いをとる、毒舌漫談のスタイルが特徴。テレビ・ドラマ・連載など幅広く活躍。また、自身のネット中傷被害の経験を生かし、講演活動も行っている。2011年に著書『突然、僕は殺人犯にされた 』~ネット中傷被害を受けた10年間~を出版。

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杉山文野 すぎやまふみの

トランスジェンダー活動家 株式会社ニューキャンバス 代表取締役

実践者

「トランスジェンダー」という言葉がまだ世に知られていなかった早大大学院生時代にカミングアウト。今では多様なセクシュアリティの人々が活躍するが、その先駆けとなる。各地での講演活動・メディア出演を通して、セクシュアリティだけでなく、それぞれが抱える「生きづらさ」を打開するヒントを伝えている。

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大久保 暁 おおくぼあきら

LGBT 啓発活動講師 ALLY SCHOOL 啓発活動講師

教育・子育て関係者 スポーツ関係者・指導者

トランスジェンダー当事者。戸籍変更前、9年間の教員生活を経験。学校現場での苦労や課題解決を通じ、保護者や生徒と良好な関係を築く。戸籍変更後は男性として就職し、女性と結婚し家庭を持つ。講演では「性的マイノリティとして生まれてきても明るい未来はある」と、力強く伝えている。

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又野亜希子 またのあきこ

『ママの足は車イス』著者 元 幼稚園教諭 保育士

医療・福祉関係者 実践者

交通事故によって頸髄を損傷。退院後、第1子を妊娠出産。子育ての様子が、TBS、テレビ東京、テレビ埼玉でドキュメンタリーが放送される。講演は、障がいを負って生きる中で感じている、命や愛の輝きが伝わる内容として好評。『ママの足は車イス』『ちいさなおばけちゃんとくるまいすのななちゃん』の著者。

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南雲明彦 なぐもあきひこ

明蓬館(めいほうかん)高等学校 共育コーディネーター

医療・福祉関係者

21歳の時にLD(学習障害)の1つであるディスレクシア(読み書き障害)であることがわかる。高校時代より不登校、引きこもり、うつ病など、様々な経験をする。子どもがSOSを出せて、そのSOSを大人が見逃さないために何ができるのか。全国各地で講演をしながら、対話を続けている。

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堀内祐子 ほりうちゆうこ

自閉症スペクトラム支援士 特別支援士 傾聴心理士

教育・子育て関係者

発達障害(アスペルガー症候群、ADHD、LD)をもつ4人の子どもの母親。「子育て☆ぎふてっど」代表、自閉症スペクトラム支援士、特別支援士、傾聴心理士としても活躍中。講演では、発達障害有無に関わらず、子育て問題、問題行動に悩む母親・父親への対応法について具体的・実践的に語る。

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岩崎順子 いわさきじゅんこ

いのちの講演家 (公財)和歌山県人権啓発センター登録講師

医療・福祉関係者 教育・子育て関係者 実践者

いのちの講演や体験談が心の深いところに届くと感動を呼び、人から人へ日本全国での講演は1000回を超える。人権、子ども、親子、高齢者、心、生と死、生きる力、認知症、グリーフケア、災害、戦争をわかりやすい言葉で明るく和やかに講演。参加者の方々とのご縁を大事に響き合える時間を作る。

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久郷ポンナレット くごうぽんなれっと

平和の語り部

評論家・ジャーナリスト 教育・子育て関係者

「罪を憎んで人を憎まず」を実践し、両親ときょうだいの命を奪った相手に対して「憎まない、恨まない、仕返ししない。起きたことを現実として受け入れ前向きに生きること」がモットー。差別・偏見のない社会、平和な世の中に生まれたことを感謝し「生きる力」「生きる希望」を伝える活動を行う。

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渡部陽一 わたなべよういち

戦場カメラマン/ジャーナリスト

評論家・ジャーナリスト

学生時代から世界の紛争地域の取材を続け、以後、激変する世界情勢の渦中に飛び込み、戦場・変革現場での取材・発信を続ける戦場カメラマン。各地の取材を通じて痛感した命の大切さ、深淵な人間愛、平和希求のメッセージを、写真と文章で世界に発信するため、講演活動も精力的に行っている。

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野村功次郎 のむらこうじろう

防災家・危機管理アドバイザー 「世界一受けたい授業」防災スペシャリストの先生

実践者 医療・福祉関係者

日本テレビ「世界一受けたい授業」の防災スペシャリストの先生、「THE・突破ファイル」再現ドラマのスーパーバイザーでも有名な講師。23年間におよぶ消防士時代に得た、技術、知識、危機管理のノウハウを基に、独自のスタイルで、分かりやすく丁寧にアドバイスする。

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さくらいりょうこ さくらいりょうこ

人生を奏でる講演家 パワーオカリナ奏者 一般財団法人クラスジャパン教育機構評議員

音楽・芸術関係者

心の底から湧きあがる勇気と希望を伝える講演会は日本全都道府県にて1500回以上開催され、35万人以上に感動をもたらした。壮絶ともいえる難病クローン病との闘病、その波乱万丈な人生は夢に生きることを決意させる。生きるパワー漲る真のストーリーを持つパーフェクト・モティベーター。

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門田隆将 かどたりゅうしょう

作家 ジャーナリスト

評論家・ジャーナリスト 作家

週刊新潮編集部の記者、デスク、次長、副部長を経て、2008年に独立。現在、作家、ジャーナリストとして活躍、「毅然と生きた日本人像」をテーマに著書多数。『この命、義に捧ぐ~台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡~』(角川文庫)で第19回山本七平賞受賞。最新刊は、『疫病2020』(産経新聞出版)。

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大前光市 おおまえこういち

義足のプロダンサー

音楽・芸術関係者

24歳の時、暴走した車にひかれ左足を切断し、ダンサーとしての夢を断たれるも、義足のダンサーとして奇跡の生還を果たす。国内外のコンクール受賞歴多数。2016年リオ・パラリンピック閉会式での義足のダンサーとしてソロを踊り世界から賞賛される。テレビ、CM、新聞、雑誌などメディアへの出演も多数。

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玉城ちはる たまきちはる

シンガーソングライター、ホストマザー

音楽・芸術関係者 実践者

音楽活動の傍ら、アジア地域の留学生支援活動「ホストマザー」を10年間継続。その経験を基に、学校講演「命の参観日」を行い各地で好評を得ている。また、「自殺防止」「異文化コミュニケーション」「世界平和」などのテーマで人権講演も行っている。広島安田女子大学講師、一般社団法人Each 理事など。

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片平 敦 かたひらあつし

気象予報士 防災士

キャスター・アナウンサー

子どもの頃から天気の魅力にはまり、19歳で気象予報士の資格を取得。関西テレビ「報道ランナー」をはじめ、テレビ・執筆など幅広く活躍。環境問題や防災について、専門的立場から分かりやすく解説し、開催地域の情報や参加者に応じてクイズ形式を取り入れるなど、楽しくためになる情報満載の講演。

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室山哲也 むろやまてつや

日本科学技術ジャーナリスト会議(JASTJ)会長 元 NHK解説主幹 大正大学客員教授

大学教授・研究者 評論家・ジャーナリスト キャスター・アナウンサー

NHK科学番組、NHKスペシャル、クローズアップ現代のプロデューサー、解説委員などを歴任。子ども向け科学番組の塾長として科学教育にも取り組み、科学や技術と社会との繋がりについてわかりやすく解説。また、自閉症児の子育てから学んだ自身の経験を基に、問題やその解決法などについて語る。

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中倉茂樹 なかくらしげき

徳島県人権啓発青少年団体連絡協議会 「止揚の会」事務局

教育・子育て関係者 実践者

高校3年生まで自分が被差別部落の人間と気づかずに育つ。高校の人権集会で自らの置かれている社会的立場を公表し、同和問題に取り組み始める。「同和問題学習は、すべての人が幸せになるための勉強」と、誰にでも分かりやすいユーモアを交えた熱い講演を繰り広げる。

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