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幸島美智子 (K-7288)

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幸島美智子 こうじまみちこ

元 警視庁警察官子育てアドバイザー

警察官のキャリアと子育て経験を基に「少年犯罪予防委員会」を設立(~2011年)。「我が子を犯罪者にしない子育てこそが、日本の治安回復に直結する」と犯罪予防に取り組む。講演では、防犯・少年犯罪予防の他、段階的な子育て法を説き、子育てに迷う親や防犯に取り組む人たちに大きな力を与える。

実践者
防災・防犯 教育・青少年育成 人権・平和

幸島美智子のプロフィール

■職歴・経歴
1956年生まれ。
1975年警視庁入庁。
1982年第二子出産を機に退職。10年間子育てに専念。
1992年消費生活アドバイザー資格取得。同年出版社勤務。
1996年港区教育委員会の依頼で、区立幼・小・中PTAの広報部会研修会講師を務める。
2005年講演依頼が増え「少年犯罪予防委員会」(通称:「腕利きの会」ボランティア団体)設立(~2011年)。
専門は、少年犯罪、少年の非行防止、子どもを守るための防犯。

講演実績

弊社での実績

会合名 地域
開催時期
主催窓口
暴力追放・地域安全市民大会

<受講者への貢献> 往路は電車の人身事故、また到着後は地震発生などでバ....

奈良県
2016/10月
官公庁
青少年健全育成大会

<受講者への貢献> 子どもたちの現状と、子どもたちの未来のために私たち....

愛媛県
2016/07月
官公庁
社会を明るくする運動

<受講者への貢献> 行政機関が、言えない保護者の現状などをストレートに....

北海道
2016/07月
教育委員会
講演会

<受講者への貢献> 現在のネットに関わる問題をズバリ指摘していただきま....

岐阜県
2016/07月
学校・PTA
安全講演会

<受講者への貢献> 大変評判がよかったです。引き込まれる話しぶり。また....

埼玉県
2016/03月
官公庁

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講演タイトル例

防災・防犯 地域における防犯対策

この10年で犯罪は、どんどん凶悪化・巧妙化してきています。私たち大人は、現状を正しく理解し、どのような防犯対策をとれば犯罪被害を防げるのかを学び実行していく必要があり、また子どもたちには、自分の身は自...

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教育・青少年育成 子どもを犯罪の被害者にも加害者にもしない子育て
~問われる親の責任と覚悟~

少年非行・少年犯罪の低年齢化(小学校1年生の万引き等)の原因がわからず、子育てに不安を抱えている親が多い。現実問題として幼稚園生の我が子と一緒にお風呂に入らない(理由は面倒くさいから)親が増えてきてい...

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教育・青少年育成 身近な犯罪から子どもを守る法  ~親としてやるべきこと~

教育・青少年育成 子どもを犯罪の加害者にしない子育て
~ネット社会における子育て~

この10年で子どもたちを取り巻く環境は大きく変化している。子どもたちの携帯電話は持ち歩けるインターネット端末であることを認識し、有害なサイトへのアクセスを防ぐためには、単にフィルタリング機能に頼るだけ...

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教育・青少年育成 子どもの安全対策について

教育・青少年育成 子どもたちの未来 共に考えてみませんか ~親と子どもたちの絆をより一層深めるために~

防災・防犯 地域商店街における防犯対策

人権・平和 「安心して生きられる」子どもの権利を守るために
~虐待・いじめ問題への対応~

虐待が子どもに与えるダメージは、大人の想像以上に大きく、発達障害すら招きかねない。躾と虐待の違いを認識し、ありのままの存在を認めることにより、子どもは自己肯定感を育んでゆく。 「どう生きるか」は子ども...

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教育・青少年育成 「思春期の子育て」
~中学生の心と どう向きあうか~

中学生は新しい学習環境や身体的変化、自我の目覚め等、身体も心も大きな変化を経験する。もう子ど もではないが、しかし大人でもない。 性的な興味が 増す中で、高校受験という大きなハードルも越さな ければな...

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薬物乱用予防教室

一回でも薬物の怖さを勉強していれば、若者は薬物に絶対手を出さない。薬物の売人たちも検挙をおそれ、自分たちにとって安全な若者をターゲットにしている(大人の男性は刑事の可能性がある)。今後ますます若者の間...

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スタッフからのコメント

警視庁勤務のキャリアと子育て経験に基づき、少年犯罪、少年の非行防止、子どもを守るための防犯に尽力。
子どもの成長に悪影響を及ぼしている、スマホ、ライン、ネット社会の危険性に鋭く切り込み、「今こそ、何が大切か」について毅然とした態度で親や教師に説く。

警察官としての豊富な現場体験を踏まえつつ、母親の目線で語る点が大いなる信頼を得る根拠となっている。的を得た構成とメリハリのある語り口も特徴である。

家庭教育講演会、PTA連絡協議会研修会、学校・警察連絡協議会講演会、児童虐待防止講演会など。
地域コミュニティ再生講演会、青少年を非行・被害から守る県民大会、青少年会議講演会、安全安心のまちづくり市民大会、地域における防犯対策、人権教育に取り組む町民集会、老壮大学講座などの実績多数。(企画室よりのコメント)

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