「講演会」のことなら、講演依頼・講師派遣のシステムブレーンまで。お客様の業界別専門コンサルタントが、講師紹介から講師依頼、ご開催までワンストップでサポート。

和田隆昌 (K-14420)

  • HOME »
  • 和田隆昌 (K-14420)

和田隆昌 わだたかまさ

災害危機管理アドバイザー 防災士

海・山のアウトドア雑誌の編集者を歴任。「防災士」資格を取得後、災害危機管理アドバイザーとして活動。阪神淡路大震災、中越地震、東日本大震災、熊本地震等、豊富な現場体験で得たノウハウを自治体や企業の防災に活かすため全国を回り、誰もがわかりやすい危機管理のノウハウを伝えている。

実践者
防災・防犯 危機管理・コンプライアンス・CSR

和田隆昌のプロフィール

■略歴
1987年 明治学院大学法学部卒業
1987年 株式会社マリン企画入社
1990年 株式会社えい出版社入社
2002年 有限会社ブロードキャスト設立

■専門分野
自然災害危機管理、地震防災、火災対策、地域コミュニティー運営、地域安全、防犯対策
アウトドアでの長い経験を「防災」「危機管理」に活かすべく活動を展開。
大島噴火に始まり、阪神淡路大震災、中越地震、東日本大震災の現場で得たノウハウを自治体や企業の防災に活かすため全国を回っています。

■著書
『まさかわが家が!?命と財産を守るサバイバルマニュアル21』
『地震・津波の新常識 (ブティックムックno.960)』(ブティック社)
『大地震から家族を救う方法 ~緊急地震速報対応...』(白夜書房)
『大地震 死ぬ場所・生きる場所 (All About Books)』(ゴマブックス)
『大地震が来る!』(KKベストセラーズ)
『地震の前に読む本』(サンマーク出版/iPhone電子書籍)

NPO法人防災・防犯ネットワーク防災担当理事
NPO法人日本防災環境講師

講演タイトル例

防災・防犯 迫る首都直下型地震に備える

首都圏に迫る最大の自然災害リスクである首都直下型地震。あまりに影響が大きすぎて、対策が未だ一部しか始まっていないというのが現実。それをふまえて「自助」「共助」の必要性を説き、地域ごとに適正な対策を提示...

プランへ移動

危機管理・コンプライアンス・CSR 災害時に必要な企業・団体の役割

日本国内にある企業・団体にとって災害時の対応は不可避の問題。社員・職員の安全確保だけではなく、地域に根ざした会社にとっては被災時の対を誤るとその後の存続を左右する問題になる可能性もあります。大災害時に...

プランへ移動

防災・防犯 大地震・大災害 死ぬ場所 生きる場所

自然災害の被害の様相はその地域の環境、地形、過去の災害の歴史によって大きく異なります。そこに住み生活する方々はいつしか忘れてしまっているか、無意識のうちにその事実から目をそむけてしまっている傾向があり...

プランへ移動

防災・防犯 集合住宅における防災自治会の災害対策

集合住宅に住む人々は、戸建住居に住む人に比べて、防災に関する関心が低いと言われています。しかしどんなに新しく、頑丈な住居であっても、インフラ停止時には生活に大きな影響があります。二階~三階の低層住宅か...

プランへ移動

防災・防犯 木造密集地域における災害対策

木造密集地域には、地震・火災発生時に大きな被害を生み出す可能性があります。公的な救助・支援が間にあわない場合に、住民がどのように助け合わなければならないのか、また普段からどのようなことに気をつけていな...

プランへ移動

防災・防犯 防災自治会の運営方法

全国各地の防災自治会共通の問題である後継者不足、参加者の不足をどうやって解決するか。また地域の最大の災害リスクを分析するとともに、最善の防災対策をアドバイスします。各地の防災自治会での運営成功例を紹介...

プランへ移動

防災・防犯 迫る大地震に備えるには(南海トラフ地震等海溝型地震に備える)

日本列島は今や地震多発時代に入っている。そこで市民が考えなければいけないのは具体的な準備とその直後の行動。現在の日本の置かれている状況から、その地域の持つ固有のリスクに対して、大島噴火から阪神・淡路大...

プランへ移動

著書・著作紹介

アマゾンWEBサービスを利用しております。

関連する講師

肩書職業が同じ講師

内容ジャンルが同じ講師

講師検索

肩書・職業別

講演ジャンル別