小倉 広
おぐらひろし
株式会社小倉広事務所 代表取締役 心理療法家(公認心理師)東京都スクールカウンセラー
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プランへ移動小倉 広のプロフィール
■職歴・経歴
青山学院大学卒業後、新卒でリクルート入社。就職情報誌の事業企画、商品企画、営業企画、編集部、組織人事コンサルティング室課長など主に企画畑で12年過ごす。その後、現東証一部上場のソースネクスト常務取締役、コンサルティング会社代表取締役などを経て現職。
大企業の中間管理職、公開前後のベンチャー企業役員、中小企業の創業オーナー社長と、あらゆる立場で組織を牽引。 しかし、リーダーシップ不足からチームを束ねることに失敗し二度のうつ病に。
一連の経験を通じて「リーダーシップとは生き様そのものである」との考えに至る。また、コンサルタントとしてのプロジェクト・マネジメント経験をもとに「対立を合意へ導く」コンセンサスビルディング技術を確立。
2014年に出版されベストセラー『アルフレッド・アドラー 人生に革命が起きる100の言葉』などの著作を通じて、「悩める30代」にとってのメンターとしても知られている。また、『任せる技術』、『リーダーのための7つのステップ49のコツ』 などの著作により、若手マネジャー、リーダーの切実な悩みに答えるリーダーシップの専門家としても知られている。自らの失敗を赤裸々に語る体験談と心理学の知見に裏打ちされた論理的内容、さらにはオンライン研修を知り尽くした飽きさせない腹落ちのカリキュラムで人気を博している。
■主な著書
『優れたリーダーはアドバイスしない』(2025年/ダイヤモンド社)
『すごい傾聴』(2024年/ダイヤモンド社)
『マンガでよくわかるもしアドラーが上司だったら』(2023年/プレジデント社)
『常勝チームの鬼100則』(2022年/明日香出版社)
『コーチングよりも大切なカウンセリングの技術』(2021年/日経BPM)
『任せるリーダーが実践している1on1の技術』(2019年/日経BPM)
『もしアドラーが上司だったら』(2017年/プレジデント社)
『僕はこうして、苦しい働き方から抜け出した。』(2017年」/WAVE出版)
『コンセンサス・ビルディング ―使える! 合意形成術』(2016年/日本経済新聞出版社)
『ブレない自分をつくる「古典」読書術』(2016年/日刊工業新聞社)
『アドラーに学ぶ職場コミュニケーションの心理学』(2015年/日経BP社)
『アドラーに学ぶ部下育成の心理学』(2014年/日経BP社)
『アルフレッド・アドラー人生に革命が起きる100の言葉』(2014年/ダイヤモンド社)
『あたりまえだけどなかなかできない33歳からのルール』(2009年/明日香出版社)ほか多数。














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