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坂本真樹
さかもとまき

人工知能学者 国立大学法人 電気通信大学 副学⻑

坂本真樹

人工知能学者 国立大学法人 電気通信大学 副学⻑

言葉と感性の結びつきに着目した文系的な現象を、理工学的観点から分析し、人工知能へ搭載する研究に従事。著書『坂本真樹先生が教える人工知能がほぼほぼわかる本』(オーム社)の一部が2020年国語の教科書に採用。NHKラジオ「子ども科学電話相談」やフジテレビ「ホンマでっか!?TV」などに出演。

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講師ジャンル
ビジネス教養 地域活性
実務知識 経営戦略・事業計画 IT・AI・DX
営業・販売・マーケティング 医療・福祉実務
社会啓発 教育・青少年育成
文化・教養 文化・教養

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坂本真樹のプロフィール

■職歴・経歴
1998年 東京大学大学院 総合文化研究科 言語情報科学専攻 博士課程修了(博士(学術))
1998年 東京大学助手、2000 電気通信大学講師、准教授を経て、
2015年より電気通信大学大学院 情報理工学研究科、及び 人工知能先端研究センター教授
2020年より電気通信大学副学⻑
人工知能学会理事,認知科学会役員など歴任
感性AI 株式会社取締役COO
2024年よりソフトバンク株式会社 社外取締役

一般社団法人スマートシティ・インスティテュートエグゼクティブアドバイザー。
国際会議でのベストアプリケーション賞や人工知能学会論文賞など受賞多数。

■著書
『オノマトペ・マーケティング』(オーム社/2020年)
『五感を探るオノマトペ』(共著/共立出版/2019年)
『感性情報学』(コロナ社/2018年)
『坂本真樹と考える どうする?人工知能時代の就職活動』(エクシア出版/2017年)
『坂本真樹先生が教える人工知能がほぼほぼわかる本』(オーム社/2017年)※2020年4月採用の学校図書国語の教科書にも転載されている。

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