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大学教授・研究者の人気講師

弊社での実績の多い方順でご紹介します。

岸 博幸 きしひろゆき

慶應義塾大学大学院 メディアデザイン研究科教授

大学教授・研究者

2001年第1次小泉内閣時、経済財政政策担当大臣補佐官に就任。その後、大臣・竹中平蔵の政務担当秘書官として、情報通信政策や郵政民営化などに携わる。06年内閣総辞職時、経済産業省退官。08年に慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授に就任。著書『脱藩官僚、霞ケ関に宣戦布告!』他

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西成活裕 にしなりかつひろ

東京大学 先端科学技術研究センター 教授

大学教授・研究者

東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。博士(工学)。専門は数理物理学。様々な渋滞を分野横断的に研究する「渋滞学」を提唱し、著書『渋滞学』は講談社科学出版賞などを受賞。国際学会誌に論文を多数発表。また、日本テレビ「世界一受けたい授業!」など多くのテレビ、ラジオ、新聞でも活躍。

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石 平 せきへい

中国問題評論家

大学教授・研究者

中国四川省生まれ。北京大学哲学部卒業後、四川大学哲学部講師を務める。その後来日し、神戸大学大学院文化学研究科博士課程修了。『なぜ中国人は日本人を憎むのか』(02年)を発刊し、日中問題を中心に評論活動に入る。07年日本国籍に帰化。『私はなぜ「中国」を捨てたのか』(09年)等著書多数。

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湯浅 誠 ゆあさまこと

社会活動家・法政大学教授

評論家・ジャーナリスト 大学教授・研究者

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金田一秀穂 きんだいちひでほ

杏林大学外国語学部教授  日本語学者

大学教授・研究者

祖父に金田一京助(言語学者) 、父に金田一春彦(国語学者)をもつ日本語学者。海外の大学などで日本語を指導。現在は杏林大学外国語学部教授。また、独特のキャラクターでテレビ出演も多い。 講演では、長年の日本語研究による言葉にまつわるエピソードの数々が披露され興味が尽きない。

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伊藤聡子 いとうさとこ

フリーキャスター 事業創造大学院大学客員教授

大学教授・研究者 キャスター・アナウンサー

「日本の元気を取り戻す鍵は地域経済の活性化」を持論とし、地域に根差した人びとを数多く取材。 メディアや講演で発信し、国内外問わず地方に眠る宝を見つけ歩くことがライフワーク。JICAを通じて、バングラデシュ・カンボジア・ネパール・タイ・インドネシアを視察するなど、国際協力・貢献活動も積極的に行っている。

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田中俊之 たなかとしゆき

大正大学心理社会学部 准教授

大学教授・研究者

男性学を主な研究分野とし、日本では“男”であることと“働く”ということとの結びつきがあまりにも強すぎる」と警鐘を鳴らしている。多様な生き方を可能にする社会を提言する論客としてメディアでも活躍。 著書『男が働かない、いいじゃないか!』『〈40男〉はなぜ嫌われるか』ほか共著など多数。

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夏野 剛 なつのたけし

慶應義塾大学 政策・メディア研究科  特別招聘教授

大学教授・研究者 経営者・元経営者

1999年NTTドコモより世界初の携帯電話を利用したインターネットビジネスモデル「iモード」サービスを立ち上げ、ビジネスウィーク誌にて世界のeビジネスリーダー25人の一人に選出される。現在は、慶應大学で教鞭をとる傍ら、上場企業の取締役を複数社兼任。経産省や内閣府で各種委員も務める。

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片山善博 かたやまよしひろ

早稲田大学公共経営大学院教授

大学教授・研究者

東京大学法学部卒業後、自治省に入省。自治省国際交流企画官、同省固定資産税課長などを経て、1999年 鳥取県知事当選、2003年 鳥取県知事再選、2007年任期満了に伴い退任、同年 慶應義塾大学教授に就任。2010年9月~11年9月まで総務大臣。現在、早稲田大学公共経営大学院教授。

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養老孟司 ようろうたけし

東京大学名誉教授

大学教授・研究者

大ベストセラー『バカの壁』で有名な、医学博士。東京大学医学部卒業後、1年インターンの後、解剖学教室に入り、解剖学を専攻する。ものを多面的に捉えた切り口での現代社会問題を論じる講演は、分かり易く、非常に人気が高い。

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鈴木宣弘 すずきのぶひろ

東京大学大学院 農学国際専攻 教授

大学教授・研究者

農業経済学の第一人者として農産物市場の活性化に尽力する農学博士。「食料の海外依存の状況と問題点」「環境負荷を改善する循環型農業」「農産物貿易自由化」など、提言は多岐にわたる。農産物市場の国民経済・環境への影響、世界の様々な階層への影響とその調整政策の解明に取り組んでいる。

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森谷敏夫 もりたにとしお

京都大学名誉教授 株式会社運動医科学研究所 所長

大学教授・研究者

生活習慣病予防には運動が不可欠であると説き、正しい有酸素運動の実践を奨励する気鋭のスポーツ医学者。自身も毎日8Kのジョギングを日課とし、年齢60代にして未だ30代の肉体を誇る偉丈夫。 その講義は実践的かつ楽しいと大評判で、「現役学生2000人が選んだ面白い講義」にも選ばれるほど。

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金子 勝 かねこまさる

立教大学大学院特任教授 慶應義塾大学名誉教授

大学教授・研究者

制度経済学、財政学、地方財政論を専門とする経済学者。提言は、歴史的見地からの現代経済の位置、不良債権問題、企業改革、社会保障や地方分権化など幅広い分野に及ぶ。講演では、世界経済の動向、日本の政治・経済の現状をベースに、企業経営の今後のあり方を鋭く読み解く。

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松井 猛 まついたけし

高崎山自然動物園の元ガイド 日本霊長類学会会員 大分県環境教育カウンセラー

大学教授・研究者

高崎山自然動物園にて、30年間に亘りサルの生態調査を行い、その貴重な体験に基づき「サル社会から見える人間社会」などのテーマで講演活動を行っている。現在、日本霊長類学会会員・大分県環境教育カウンセラーとしても尽力。『サルの子どもは立派に育つ』『高崎山のオスザルたち』など、著書多数。

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岸見一郎 きしみいちろう

哲学者

大学教授・研究者

京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。専門の哲学と並行し、アドラー心理学を研究。精力的にアドラー心理学や古代哲学の執筆・講演、精神科医院等で多くの「青年」のカウンセリングを行う。 著書『嫌われる勇気』(古賀史健氏との共著)が、160万部を超えるベストセラーとなる。

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竹中平蔵 たけなかへいぞう

東洋大学教授 慶應大学名誉教授

評論家・ジャーナリスト 大学教授・研究者

小泉内閣の経済財政担当大臣就任を皮切りに金融担当大臣、郵政民営化担当大臣、総務大臣等を歴任。2006年参議院議員を辞職し政界を引退。その後、慶應義塾大学教授などを経て、現在、東洋大学教授、慶應大学名誉教授。書著に、『第4次産業革命!日本経済をこう変える。』等多数。

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伊藤元重 いとうもとしげ

東京大学 名誉教授 学習院大学 国際社会科学部 教授

大学教授・研究者

税制調査会委員、復興推進委員会委員長、経済財政諮問会議議員、社会保障制度改革推進会議委員、公正取引委員会独占禁止懇話会会長などの要職を務める。著書に『入門経済学』(日本評論社)、『ゼミナール国際経済入門』(日本経済新聞出版社)、『ビジネス・エコノミクス』(日本経済新聞出版社)等

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楠木 建 くすのきけん

一橋大学大学院  経営管理研究科 国際企業戦略専攻 教授

大学教授・研究者

『ストーリーとしての競争戦略:優れた戦略の条件』の著者。一橋大学大学院商学研究科博士課程修了。一橋大学商学部専任講師、同大学同学部助教授、同大学イノベーション研究センター助教授、ボッコーニ大学経営大学院(イタリア・ミラノ)客員教授などをを経て、2010年から現職。

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藤田紘一郎 ふじたこういちろう

東京医科歯科大学名誉教授

大学教授・研究者

寄生虫博士・カイチュウ博士として知られる医学博士。専門は寄生虫学、熱帯病学、感染免疫学。「現代日本社会の超清潔志向がアレルギー病をまねき、日本人が身体的にも精神的にも世界一衰弱した民族になっている」と説く。日本テレビ「世界一受けたい授業」に講師として出演。

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村田晃嗣 むらたこうじ

同志社大学法学部 教授

大学教授・研究者

日米関係を主軸に研究を続ける国際政治学者。単に歴史研究にとどまらず、安全保障問題の現状分析や政策提言も行い、国際会議への出席や総合雑誌・新聞への寄稿など、精力的に活動している。 著書に『レーガン―いかにして「アメリカの偶像」となったか』(中公新書)等多数。

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