「講演会」「オンライン講演」のことなら、講演依頼・講師派遣のシステムブレーンまで。業界別専門コンサルタントが、講師紹介から開催までワンストップでサポート。

田口侑治 (K-17779)

  • HOME »
  • 田口侑治 (K-17779)

田口侑治 たぐちゆうじ

ゴールボール男子日本代表選手

10歳頃に網膜色素変性症と診断される。高校を卒業後、調理師免許を取得し調理師として勤務するも、目の限界を指摘され退職。その後、ゴールボールと出会い、2017年 アジアパシフィック選手権で銅メダルを獲得。講演では、「障がい」を障害と捉えない、常に前向きな姿勢や考え方を伝えている。

スポーツ関係者・指導者
人権・平和

田口侑治のプロフィール

■経歴
1991年 広島県に生まれる
2001年 網膜色素変性症と診断
2009年 調理師学校卒業
2010年 調理師として勤務
2014年 退職後、国立障害者リハビリテーションセンターに入学(ゴールボールと出会う)
2017年 国立障害者リハビリテーションセンターを卒業
2017年 アジアパシフィック選手権銅メダル獲得
現在は、障がい者スポーツ「ゴールボール」の日本代表として活躍中。
2020年東京パラリンピックの注目選手の1人である。

■主な戦歴
2017年 マルモインターカップ出場
2017年 アジアパシフィック選手権銅メダル(タイ・バンコク)

■講演テーマ
「障がいと付き合いチャレンジする」

講演タイトル例

人権・平和 障がいと付き合いチャレンジする

先天的に目に障がいを持って生まれるも、小学校1年~高校3年まで剣道に打ち込み、剣道3段を取得。 また、調理師免許を取得し、その腕前はTBS系列料理番組の「チューボーですよ!」で取り上げられるほど。 現...

プランへ移動

関連する講師

肩書職業が同じ講師

内容ジャンルが同じ講師

講師検索

肩書・職業別

講演ジャンル別