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角 盈男 (K-2076)

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角 盈男 すみみつお

プロ野球評論家

巨人、ヤクルトの日本一に貢献した名投手、名コーチ。1956年鳥取県生まれ。米子工業高校卒業。巨人のストッパーとして活躍。その後日本ハム、ヤクルトに移籍。92年、史上28人目の600試合登板投手となる。引退後はヤクルトコーチ、巨人コーチを経て評論家に。

スポーツ関係者・指導者

角 盈男のプロフィール

■講演内容
米子工業高校から三菱重工三原を経て、1976年にドラフト3位で長島監督率いる読売巨人軍に入団する。抑えの切り札として活躍し、78年には新人王、82年には最優秀救援投手に輝く。その後、89年、日本ハムファイターズに移籍。同年プロ入り12年目にして、初の完投勝利を挙げる。92年には野村監督率いるヤクルトスワローズに移籍する。同年史上28人目の600試合登板投手になる。リーグ優勝を果たし、この年限りで現役を引退。その後、野球解説者、タレントとして活動するが、95年にヤクルトに投手コーチとして復帰し、リーグ優勝、日本シリーズ奪取に貢献した。96年末に古巣巨人軍の投手コーチに就任したが、97年末に契約を終えて退団となる。現在、ベースボール・タレントとして野球解説からバラエティ番組まで広範囲に活躍中。左投げ左打ち。通算成績618試合登板、38勝60敗99セーブ。

■主なテレビ出演
NHK「かりん」、NTV「とんねるずの生でダラダラいかせて」「スーパースペシャル」、TBS「黄金のレシピ」「おはようクジラ」、CX「SMAP×SMAP」など多数出演。

■著書
『野村ノートの読み方』

講演タイトル例

わが野球人生

著書・著作紹介

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