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尾木直樹(尾木ママ) (K-2864)

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尾木直樹(尾木ママ) おぎなおき(おぎまま)

教育評論家、法政大学名誉教授、臨床教育研究所「虹」 所長

「子育てと教育は愛とロマン」「学校は安心と失敗と成長の砦」が信条。子どもと教育、メディア問題等、現場に密着した調査・研究活動にも精力的に取り組み、全国での講演活動と幅広く活躍。また、Eテレ「ウワサの保護者会」など、情報・バラエティ・教養番組に多数出演し、「尾木ママ」の愛称で親しまれている。

大学教授・研究者 教育・子育て関係者
文化・教養 教育・青少年育成 人権・平和

尾木直樹(尾木ママ)のプロフィール

■職歴・経歴
1947年滋賀県生まれ。早稲田大学卒業後、私立海城高校、東京都公立中学校教師として、22年間子どもを主役とした創造的な教育を展開。その後大学教員に転身して22年、合計44年間教壇に立つ。
2004年に法政大学キャリアデザイン学部教授に就任。2012年4月法政大学教職課程センター長・教授。定年退官後、現在は法政大学名誉教授。主宰する臨床教育研究所「虹」では、所長として現場に密着した調査・研究に取り組んでいる。2012年「第63回NHK紅白歌合戦」でゲスト 審査員を務める。
フジテレビ「ホンマでっか!?TV」Eテレ「ウワサの保護者会」日本テレビ「真相報道バンキシャ」日本テレビ「シューイチ」等の多数の情報・バラエティ・ 教養番組やCMにも出演しており、「尾木ママ」の愛称で幼児からお年寄りにまで親しまれ、全国各地への講演活動にも精力的に取り組んでいる。
■活動
「JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト 中学生の部」審査委員長
「全国高校生 農業アクション大賞」審査委員長
「キレる子現象専門家会議」(東京都)委員
「青少年と放送に関する専門家会合」(郵政省、NHK、民放連)委員
「いじめ防止学習プログラム」(新潟県)開発委員長
「放送分野における青少年とメディア・リテラシーに関する調査研究会」(郵政省)委員
「放送倫理機構(BPO)」(NHK、民放連)の「青少年と放送に関する委員会」副委員長
可児市「いじめ防止専門委員会」特別顧問
「大津市立中学校におけるいじめに関する第三者調査委員会」「NON-VIOLENCE PROJECTJAPANアンバサダー」「公益財団法人ベルマーク教育助成財団」理事  など歴任
■受賞
2011年 ゆうもあ大賞
2011年 第4回ペアレンティングアワード文化人部門受賞
2013年 イクメン・オブ・ザ・イヤー2013 イクジイ部門受賞
■最近の主な出演番組
NHK教育(Eテレ)「ウワサの保護者会」
日本テレビ「シューイチ」「真相報道バンキシャ!」
フジテレビ「ホンマでっか!?TV」「めざまし8」
朝日放送「キャスト」
■主な著書
『こわい顔じゃ伝わらないわよ』(新日本出版社)
『「過干渉」をやめたら子どもは伸びる』(小学館新書 共著)
『尾木ママと考える!ぼくらの新道徳』(小学館 指導 監修)
『「みんなの学校」から「みんなの社会」へ』(岩波書店 共著) 他

講演実績

弊社での実績

会合名 地域
開催時期
主催窓口
記念講演会

<受講者への貢献> 楽しい話の中にもしっかりした子育てのメッセージを込....

島根県
2019/11月
医療・福祉

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