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海原純子 (K-4803)

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海原純子 うみはらじゅんこ

医学博士、心療内科医、産業医 日本医科大学 特任教授 昭和女子大学 特命教授

東京慈恵会医科大学卒業。同大学講師を経て、1986年東京で日本初の女性クリニックを開設。2007年厚生労働省健康大使。2013年~2014年復興庁「心の健康サポート事業」の統括責任者として東北各地で活動する。被災地の調査論文で2016年度日本ストレス学会学会賞を受賞。

大学教授・研究者
メンタルヘルス 文化・教養 健康

海原純子のプロフィール

ハーバード大学 客員研究員(2008~2010年)
日本生活習慣病予防協会 理事(2018年~)
日本ポジティブサイコロジー医学会 理事(2013年~)
日本ストレス学会 理事(2021年~)
公益財団法人社会貢献支援財団 理事(2021年~)
20年間休止していた歌手活動を1999年に再開、CD「ロンド」を発売。

■著書
『「繊細すぎる人」のための心の相談箱』(PHPエディターズ・グループ)
『さびない女を作る 46歳からのキレイの医学』(清流出版)
『こころの深呼吸』(婦人之友社)
『誰でもできる!アサーティブ・トレーニングガイドブック』(金剛出版)
『今日一日がちいさな一生』(あさ出版)
『男はなぜこんなに苦しいのか』(朝日新聞出版)
『幸福力―幸せを生み出す方法』(潮出版社)
『困難な時代の心のサプリ』(毎日新聞出版)
他多数

■連載
読売新聞「人生案内」回答者
毎日新聞 日曜版「心のサプリ」連載執筆中
Yahoo!ニュースインフルエンサーとして連載執筆中

講演実績

弊社での実績

会合名 地域
開催時期
主催窓口
文化講演会

<受講者への貢献> 心身の健康について、生きがいについて、様々な事例を....

埼玉県
2019/02月
官公庁

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講演タイトル例

メンタルヘルス ストレス時代を生きる
~元気になるための処方箋~

ストレスによる体の変調に早く気づくことが大切。 心のバランスの保ち方、充実感を持った生活を送るための処方箋をお話しいたします。 ストレスは、ストレッサー(ストレスを与える何らかの刺激)の大きさと、本人...

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メンタルヘルス ストレス時代のアートと癒し

文化・教養 自分らしく生きる

メンタルヘルス 新しいソーシャルネットワークとストレス

健康 新型コロナストレス対策
終わりが見えない心の危機をどう乗り切るか

新型コロナ感染拡大は、感染の不安、経済的な不安・雇用不安、将来への不安という要素を持つストレス要因です。 心の不調と身体の不調があり、いずれも最初のサインを見逃さないことが大切です。産業医として直面し...

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メンタルヘルス 災害と心のケア 
~心がホっとするメッセージ~

大きな災害が起きた時の心は、どんな状態でしょうか。 東北関東大震災のときは、何日も何日も、想像を絶する映像が繰り返しテレビから流れていました。震災だけでなく、勢いを増す水害もそうです。 無意識のうちに...

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著書・著作紹介

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スタッフからのコメント

心療内科医として、またエッセイスト・歌手としてご活躍の海原純子さん。
これまでたくさんのご著書を出版され、その文章から生き方のヒントを得た方も多いのではないでしょうか。

主な講演タイトルに、「男のストレス 女のストレス~ 元気になるための処方箋 ~」「ストレス時代を生きる」「自分らしさを大切に生きる」「災害と心のケア~心がホっとするメッセージ~」など。
これまでの実績に「市役所職員研修」「教育講演会」「人権のつどい」「メンタルヘルスセミナー」などがあります。

聴講された方からは、「体験も交えながら聞き取りやすい語り口で理解しやすい内容だった」「内容が具体的であり、中には体を動かす活動があったりであっという間に時間が経った」「わかりやすい内容で、ストレスが多い教員にとって今後の生活に対して大いに参考になった」「知識だけでない、重みと説得力があった」「上から目線でないことや表面的でないことに先生のお人柄に好感を持った」
などの声が届いています。

生き方としての指針、人としての考え方、人間関係のあり方など、考えるきっかけとなる講演です。(企画室よりのコメント)

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