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小宮山洋子 (K-674)

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小宮山洋子 こみやまようこ

ジャーナリスト

元NHK解説委員・アナウンサー。1998年参議院議員に。2003年から衆議院議員(4期)。厚生労働大臣、少子化対策担当大臣等を歴任。2013年1月政界を引退、これまでの経験を生かし、社会保障(子育て、超少子高齢社会への対応等)、労働問題(特に女性)、男女共同参画をテーマに各地で講演。

評論家・ジャーナリスト
男女共同参画 文化・教養 教育・青少年育成

小宮山洋子のプロフィール

■職歴・経歴
1948年 9月 東京生まれ
1972年 3月 成城大学文芸学部国文科卒業
同  年 4月 NHK入局(アナウンサー) 一貫して、報道番組を担当
        「スタジオ102(イチマルニ)」「一億人の経済」
        「ニュースワイド」土曜日キャスター(1984.4~1988.3)
        「国会中継」など政治関係の番組、「ニュース」など
1990年 6月 解説委員 主に、労働問題、女性・家族問題、消費経済など担当
1998年 3月 NHK退職
同  年 7月 参議院議員(民主党・全国比例)
2003年 4月 衆議院議員東京都第6区補欠選挙当選(東京都第6区:世田谷区)
同  年11月 衆議院総選挙 当選 (東京都第6区・2期目)
2005年 9月 衆議院総選挙 当選 (比例東京・3期目)
        党「次の内閣」子ども、男女共同参画、人権・消費者担当大臣
2009年 8月 衆議院総選挙 当選 (東京都第6区・4期目)
        裁判官訴追委員会委員長、党男女共同参画推進会議議長 等
2010年 6月 党財務委員長
同  年 8月 党子ども・男女共同参画調査会長
同  年 9月 厚生労働副大臣(菅第二次改造内閣)
2011年 9月 厚生労働大臣(野田内閣)
2012年10月 衆議院総務委員長
2013年 1月 政界を引退
■議員連盟等
議員連盟等 禁煙推進議員連盟、チャイルドライン支援議員連盟、フリースクール環境整備推進議員連盟、国連ウィメン「開発と女性」議員連盟  など
■著書
『厚生労働大臣・副大臣 742日』(八月書館)
『私の政治の歩き方3 政権交代編~「子ども手当」こうして作った』(八月書館)
『私の政治の歩き方2 衆議院編~すべての子どもたちのために』(八月書館)
『私の政治の歩き方~タフでなければ変えられない』(八月書館)
『詳細 DV防止法』(共同監修)(ぎょうせい)
『あなたの想いを行動に』(青英舎)
『女と男の21世紀~北京から日本へ~』(大月書店)  ほか

講演実績

弊社での実績

会合名 地域
開催時期
主催窓口
男女平等講演会

<受講者への貢献> データを交えて分かりやすくお話いただき、アンケート....

神奈川県
2017/02月
官公庁
男女共同参画フォーラム

<受講者への貢献> 大変に好評でした。お人柄も素敵で、有り難かったです。.

北海道
2016/10月
官公庁
男女共同参画のつどい

<受講者への貢献> 滞りなく進行することができました。ありがとうござい....

長野県
2016/02月
官公庁
女性活躍推進フォーラム

<受講者への貢献> 非常に分かりやすく、男女共同参画と女性活躍について....

北海道
2015/11月
官公庁

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講演タイトル例

男女共同参画 女と男 豊かな生き方

現在の日本は、男の価値観を中心になりたっているといってもよいでしょう。仕事は男、家庭は女と役割分担していては、お互いに豊かな生き方とはいえません。人間として豊かに生きられる社会を少子化、高齢化の問題な...

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文化・教養 人生90年、輝いて生きる

日本の高齢化率(人口のうち65歳以上の占める割合)は、14%という高齢化社会から“化”がとれて真の高齢社会に日本はなっています。21世紀に入ると、日本が一番高齢化率の高い国になります。介護休業など介護...

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男女共同参画 新しい家族像

最近、“家族”がキーワードといわれます。日本では、家族の一体感が強いのが特徴ですが、これからは、家族一人ひとりが自立し自分の足で立っていて、ゆるやかな共同体にしていくことが必要ではないでしょうか。夫婦...

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男女共同参画 男女共同参画社会をめざして

1995年に開かれた、北京での世界女性会議を、ジャーナリストとNGOの両面からみてきていますので、真に男女で共に作る社会にするために何が必要なのかを多角的にお話します。夫婦同姓、税や社会保障制度、雇用...

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教育・青少年育成 ~豊かな子育て~
こどもが幸せでいられるために

子どもが最も幸せでいられること =最大の利益を、一番大切にという“子どもの権利条約”に、日本も批准したのに、今の日本の子どもたちは幸せとはいえません。子育ては、本来は楽しいことのはず自分の生き方を見せ...

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男女共同参画 多様性(ダイバーシティー)の実現を
~女性の力を成長戦略の核に~

日本に、これから必要な成長戦略の核になるのは、女性の能力を充分にいかすことです。 高度成長をした頃から、企業を取り巻く環境は、大きく変わり、多様性が求められています。 IMFからも、ダイバーシティの実...

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