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北村 森 (K-8907)

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北村 森 きたむらもり

サイバー大学 IT総合学部 教授(商品企画論) 商品ジャーナリスト

『日経トレンディ』編集長を経て、2008年より商品ジャーナリストとして独立。消費トレンド分析、商品テストを専門領域として活動を始める。また、“ヒット商品から学ぶ最近のトレンド、これからの売れ筋商品”などをテーマに講演を行う。近年は、商品開発を軸とした地域おこしプロジェクトにも多数参画している。

評論家・ジャーナリスト
その他ビジネストピック 営業・販売・マーケティング

北村 森のプロフィール

■職歴・経歴
富山県出身。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。
2005年 「日経トレンディ」編集長に就任。2007年、同誌の発行人を兼務。「消費者がおカネで買えるもの
すべてをテーマに据える」を旗印に、同誌の発行部数を大きく伸ばすことに成功する。
2008年 商品ジャーナリストとして独立。消費トレンド分析、商品テストを専門領域として活動を始める。
2014年 著書である『途中下車』がNHK総合テレビにてドラマ化される。
2015年 第1回「だれかのために考えた発明品アイデアプロジェクト」(東大阪ブランド推進機構)の総監修
を担当し、全国からの反響を呼ぶ。
2017年 サイバー大学IT総合学部教授に就任(商品企画論)。国内外の商品開発事例、地域おこし事例
の研究をテーマにした講義を担当する。
2021年 東京女子学園高等学校(東京・港区)の産学連携プロジェクトの総監修を担当。ものづくりの世界
を学べる授業構築を手がける。
近年は、官庁や企業などと連携し、商品開発を軸とした地域おこしプロジェクトに数々参画している。
また、各地域の商業施設のキーコンセプト提案・MDにも複数携わっている。
 ・経済産業省 北海道経済産業局 地域ブランド創出支援事業 チームリーダー(2020年)
 ・経済産業省 東北経済産業局 秋田由利牛 支援チーム 専門家メンバー(2020年〜現在)
 ・特許庁 地域団体商標広報企画 ワーキンググループ委員(2019年〜2020年)
 ・ジェトロ 地域団体商標海外展開支援事業 技術審査委員(2020年)
 ・富山県「富山県推奨とやまブランド」ものづくり部会委員(2010年〜現在)
 ・ANA国内線・機内販売プロジェクト「北村森のふか堀り」監修(2019年〜現在)
 ・日本経済新聞社「未来ショッピング NIPPON PRIDE」監修(2018年〜現在)
■出演番組
NHKラジオ第1「Nらじ」
テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」
JFN「Seasoning」
FM横浜「ちょうどいいラジオ」 など
■著書
『途中下車』(河出書房新社)
『仕事ができる人は 店での「所作」も美しい』(朝日新聞出版)  など
■執筆連載
中日新聞・東京新聞「北村森のモノめぐり」
FCC REVIEW「旗を掲げる! 地方企業の商機」
家電批評「北村森のヒット商品虎の穴」
アリババ ジャパンプレス「中小企業マーケティングの新鉄則」 など

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