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後閑愛実 (K-14447)

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後閑愛実 ごかんめぐみ

看取りコミュニケーション講師 看護師

1000人以上の患者の看護に携わる中、いのちの場面に立ち会った経験から学んだことを生かし、現在、病院の非常勤看護師として勤務する傍ら、研修、講演、執筆などを行っている。講演会、トークイベントで、参加者から感謝と感動の声が続々と寄せられている。著書に『後悔しない死の迎え方』。

医療・福祉関係者
福祉・介護 医療・福祉実務 人権・平和 教育・青少年育成

後閑愛実のプロフィール

オンライン対応できます!

■職歴・経歴
群馬パース看護短期大学卒業後、2003年より看護師として病院勤務。現在は療養病棟に勤務している。1000人以上の患者と関わる中で、様々な患者を看取る。看取ってきた患者から学んだことを生かして、看護師をしながら看取りの際のコミュニケーションの方法を、2013年より研修・講演を通して伝えている。

■実績
丹波市立看護専門学校(兵庫)/坂出医師会(香川県)/SORA訪問看護ステーション(大阪府)/福島県介護支援専門員協会(福島県)/埼玉県委託セミナー(埼玉県)/山岸和敬荘(岩手県)/いわき市医療センター看護専門学校(福島県)/桶川市役所(埼玉県)/九州ホスピタルショウ2019(福岡県)/日光市役所(栃木県)/香川県老人福祉施設協議会(香川県)など

■執筆
読売新聞医療系ポータルサイト「ヨミドクター」で『看取りのチカラ』連載中
雑誌「月刊ナーシング」で『まんがでわかるはじめての看取りケア』連載(2020.3終了)
ダイヤモンド・オンライン/上毛新聞「視点オピニオン」などにも連載中

■著書
『後悔しない死の迎え方』(ダイヤモンド社)

■NHK「首都圏ネットワーク」(2019年12月25日放送回)で活動が取り上げられる。

講演実績

弊社での実績

会合名 地域
開催時期
主催窓口
看護研修会

<受講者への貢献> 講演を聞いて「救われた思いです。来てよかった」とい....

香川県
2019/12月
医療・福祉

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講演タイトル例

【オンライン対応】いのちの終わりの向き合い方

看取りの際の心構え いざというときの対応の仕方 Zoom、YouTube、FB等を使って、限定公開配信いたします。 指定があれば、そちらの配信方法に従います。  48時間アーカイブを残し、当日参加でき...

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福祉・介護 「これでよかった」と納得できる看取りケア~いのちの終わりの向き合い方~

研修担当者様へ  利用者様とご家族に「最期がこの施設でよかった」、スタッフに「この病院で働けて良かった」と言ってもらえたら嬉しいですよね。  利用者様やご家族とコミュニケーションがうまくいっていると理...

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医療・福祉実務 【いのちの現場で、私たちにできること】

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人権・平和 いのちの始まりと終わりに立ち会って学んだ、「いのちの愛おしさ」

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教育・青少年育成 看護師になるまえに知っておきたい「いのちの終わりの向き合い方」

最期まで生きることを支える看護師になってほしいから、現役看護師がリアルないのちの終わりの向き合い方をお伝えます。 死は悲しいけれども、涙や後悔の奥には、別れをそれほど悲しめる関係性が築けたという「幸せ...

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人権・平和 看取る側・看取られる側の「安心」のために、知っておきたい「いのちの終わり」について

現在普段の暮らしの中で、死は切り離されています。 街中で死体を見ることも、メディアに死体が映されることもこともなく、華やかで生命力にあふれた世界しか目にふれることはありません。  しかし、死がなくなっ...

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福祉・介護 「これでよかった」と納得できる看取りの際のコミュニケーション術

埼玉県の療養病棟で勤務する現役の看護師です。現役の看護師として働きながら「看取りコミュニケーション」をテーマに講演活動をしています。現役の看護師だからこそ伝えられる「現場の生の体験」や、そこから得られ...

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  • 【講演会参加者の感想】
    介護職員は、看取りについて… いや、私は罪悪感が心を埋め尽くすことの方が多く、あの時好きなものを食べてもらっていたら…もっと体調をしっかり看護に伝えていたら…
    もっと、看取りの時に出来るケアは無いのか?
    そんな宿題を持っていきましたが…
    あ!そういう風にとらえているんだ~
    なるほど~私達が出来ることは、普段のケアにあったし、本人と家族それぞれに対しても死に対する考えの違い、現場にいる後閑愛実さんだからこそ、とても伝わりやすい話だった…私も職場でこの話を伝えていこうと思いました。
  • ヨミドクターで『看取りのチカラ』(原作・執筆)連載中
    新人看護師ゆきが、看取りケアを通して成長していく連載まんがです。ストーリーはすべて、名前や病名、設定などは変更していますが、看護師として後閑愛実が実際に体験したことがもとになっています。
    原作:後閑愛実
    ​作画:なかもと ゆき
  • 著書『後悔しない死の迎え方』(ダイヤモンド社)
    人は自分の死を自覚した時、あるいは死ぬ時に何を思うのか。
    15年間にわたり医療現場で1000人以上の患者に関わってきた看護師が体験した、現実でのさまざまな死の迎え方を紹介しつつ、死に際した本人や家族にとって後悔を残さない最期の迎え方の秘訣を具体的に説いていく。

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