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医療・福祉関係者の人気講師

弊社での実績の多い方順でご紹介します。

久田直子 ひさだなおこ

元 NHK「きょうの健康」キャスター NHKEテレ「TVシンポジウム」医療シンポジウム司会

医療・福祉関係者

NHKEテレの健康情報番組「きょうの健康」司会を15年間続けてきました。話を聞いた医師、医療、介護関係者は700人以上。生活習慣病、認知症、がん、女性の健康、高齢者の食事と運動、セカンドオピニオンの取り方や医師からの話の聞き方、医療情報の取り方など、幅広いテーマでお話しできます。

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鎌田 實 かまたみのる

医師・作家

医療・福祉関係者

1948年、東京都生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業後、長野県・諏訪中央病院へ赴任。30代で院長となり、潰れかけていた病院を再生させた。一方、イラクやチェルノブイリ原発事故の被災地ベラルーシ共和国への医療支援、東北の被災者支援など精力的な活動を行っている。

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又野亜希子 またのあきこ

『ママの足は車イス』著者 元 幼稚園教諭 保育士

医療・福祉関係者 実践者

交通事故によって頸髄を損傷。退院後、第1子を妊娠出産。子育ての様子が、TBS、テレビ東京、テレビ埼玉でドキュメンタリーが放送される。講演は、障がいを負って生きる中で感じている、命や愛の輝きが伝わる内容として好評。『ママの足は車イス』『ちいさなおばけちゃんとくるまいすのななちゃん』の著者。

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浅野まみこ あさのまみこ

管理栄養士、株式会社エビータ代表取締役、栄養士大学学長

医療・福祉関係者

「食生活が楽しいと人生が100倍楽しい!」をモットーに活動。総合病院、女性クリニック、企業カウンセリングにて、糖尿病の行動変容理論をベースに18000人以上の栄養相談を実施。その経験を生かし、食育活動やレシピ開発、食のコンサルティング、講演、イベントなど多方面で活躍している。

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メンタリストDaiGo めんたりすとだいご

メンタリスト

医療・福祉関係者

人の心を読み、操る技術“メンタリズム”を駆使する日本唯一のメンタリスト。著書は、累計300万部突破のベストセラーに。企業の顧問や経営戦略パートナー、研修や講演、コンサル、大学の特任教授なども手掛ける。YouTubeやニコニコ動画で、ビジネスやコミュニケーションに使える心理術を公開している。

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野村功次郎 のむらこうじろう

防災家・危機管理アドバイザー 「世界一受けたい授業」防災スペシャリストの先生

実践者 医療・福祉関係者

日本テレビ「世界一受けたい授業」の防災スペシャリストの先生、「THE・突破ファイル」再現ドラマのスーパーバイザーでも有名な講師。23年間におよぶ消防士時代に得た、技術、知識、危機管理のノウハウを、独自のスタイルで、分かりやすくアドバイスする。

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ごぼう先生 ごぼうせんせい

株式会社GOBOU 代表取締役 大人のための体操のおにいさん

タレント・芸能関係者 医療・福祉関係者 教育・子育て関係者

ごぼう先生の由来は、介護の「ご」予防の「ぼう」。全国400ヶ所以上、シニアを中心に3万人以上の方と一緒に健康体操を行う。「できなくていい!楽しむことが一番大事!」をモットーに、イスに座ったままできる体操や認知症になった祖母の話など、介護予防に必要なキーワードを交えながら笑顔の講演をを行う。

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南雲明彦 なぐもあきひこ

明蓬館(めいほうかん)高等学校 共育コーディネーター

医療・福祉関係者

21歳の時にLD(学習障害)の1つであるディスレクシア(読み書き障害)であることがわかる。高校時代より不登校、引きこもり、うつ病など、様々な経験をする。子どもがSOSを出せて、そのSOSを大人が見逃さないために何ができるのか。全国各地で講演をしながら、対話を続けている。

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植木理恵 うえきりえ

心理学者/臨床心理士

医療・福祉関係者

東京大学大学院教育心理学コース修了。日本教育心理学会「城戸奨励賞」「優秀論文賞」を史上最年少で受賞。臨床心理士として都内病院の心療内科に勤務する傍ら、メンタルヘルス、コミュニケーション、モチベーションアップなど、専門的立場からの講演が人気。フジテレビ「ホンマでっか!?TV」などに出演。

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岩崎順子 いわさきじゅんこ

いのちの講演家 (公財)和歌山県人権啓発センター登録講師

医療・福祉関係者 教育・子育て関係者 実践者

いのちの講演や体験談が心の深いところに届くと感動を呼び、人から人へ日本全国での講演は1000回を超える。人権、子ども、親子、高齢者、心、生と死、生きる力、認知症、グリーフケア、災害、戦争をわかりやすい言葉で明るく和やかに講演。参加者の方々とのご縁を大事に響き合える時間を作る。

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小林瑞穂 こばやしみずほ

スリープ・パフォーマンス カンパニー代表 睡眠活用の専門家 快眠アンバサダー

医療・福祉関係者 経営者・元経営者 コンサルタント

薬剤師として5万人以上の睡眠改善に関わった経験を基に、現在は心と体の健康を軸とした、『生産性向上のためのスリープパフォーマンス研修』のほか、『ポジティブ睡眠法』など全国各地で講演活動を実施。エビデンスに基づいた知識と体感型ワークを融合した講演・講座は楽しく学べると好評を博す。

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森山佐恵 もりやまさえ

生活習慣研究所 所長

医療・福祉関係者

医療現場の最前線で30年間活躍する現役ナース。臨床での指導・看護を通じて、生活習慣病への無関心さに警鐘を鳴らす。生活習慣研究所所長として、「生活習慣病予防促進」「ビジネス社会でのメンタルヘルスケア」の指導に尽力。医療現場で培われた豊富な経験に基づく講演を20年行っている。

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中野佐世子 なかのさよこ

NHK手話ニュースキャスター、手話通訳士、人権教育・啓発講師 手話パフォーマンス甲子園大会審査員

医療・福祉関係者

大学で幼児教育(障害児保育)を専攻。幼稚園・児童館等で手話ソングなどの指導を行う。また、介護福祉士・ホームヘルパーの養成にも取り組み、現在、幼児・高齢者・障がい者との共生を目指す街づくりのため、各地で講演・研修を行っている。NHKEテレ「手話ニュース」のキャスターとして出演中。

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山口マユウ やまぐちまゆう

ウォーキングスペシャリスト 一般社団法人 日本DFWALK協会 代表

医療・福祉関係者

「90歳になってもハイヒールの履ける人生を、90歳になってもゴルフのできる人生を」をコンセプトに、ウォーキングを通して健康美・活力寿命延伸活動を推進。学校、企業研修、顧客満足イベント・セミナー、安全大会等で科学的根拠に基づいたウォーキング法・立居振る舞い・ビジネスマナーを指導。

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小山久子 こやまひさこ

くよくよ介護をにこにこ快互へ変える レクリエーション介護士

医療・福祉関係者

認知症の実母に13年間寄り添った経験と、レクリエーション介護士としての現場での豊富な経験に基づき、介護する人もされる人も共に笑顔で楽しむことができる方法と、人生100年時代を健やかに笑顔で暮らすための方法について、実際に体を動かしてもらいながらわかりやすく伝える。

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中原英臣 なかはらひでおみ

医学博士 新渡戸文化短期大学 名誉学長 山野医療専門学校 副校長

医療・福祉関係者

日常の健康管理について、身近な問題を基に解りやすく解説する人気の医学博士。上手な医者のかかり方や現代人が罹りやすい病気についての話など、本当に知りたい事柄が満載の講演が好評を得ている。また、地球環境についても温暖化問題や環境汚染問題など、環境保護全般に対し鋭い提言をする。

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名越康文 なこしやすふみ

精神科医

医療・福祉関係者

大阪府立中宮病院(現:大阪府立精神医療センター)にて、精神科救急病棟を設立。1999年に同病院を退職後も引き続き臨床に携わる一方で、メディアをはじめ多分野で活躍。講演では、対人関係・セルフコントロールに役立つ心理的技法など、開催目的に応じてさまざまなエピソードを交えながら語る。

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池谷敏郎 いけたにとしろう

池谷医院院長 医学博士

医療・福祉関係者

栄養バランス、血管年齢、サラサラ血液の科学的分析など、病気をその一歩手前の「未病」でとらえて予防する 「古くて新しい予防医学」を目指し、現在も臨床現場に立つ。「林修の今でしょ!講座」(EX)をはじめ、分かりやすく歯切れの良い医学解説で各メディアでも活躍。執筆・講演などマルチに活動。

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鈴木ひとみ すずきひとみ

元 パラリンピック日本代表(射撃)  人権啓発講師、エッセイスト ユニバーサルデザインの商品開発・モデル

医療・福祉関係者

’82ミスインターナショナル準日本代表に選ばれ、モデルやTVのアシスタントとして活躍。1984年に交通事故で頸椎を骨折し下半身にハンディを負う。現在は、講演や企業のユニバーサルデザイン商品の開発等、共存・共栄のバリアフリーな社会を目指して精力的に活動中。

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大谷貴子 おおたにたかこ

全国骨髄バンク推進連絡協議会 前会長

医療・福祉関係者

慢性骨髄性白血病で余命数カ月と宣告されるが、白血球の型が母と適合し、骨髄移植に成功。助かる可能性はわずか1%という状態から奇跡的に生還。日本初となる骨髄バンクを設立し、2005年~11年 全国骨髄バンク推進連絡協議会会長を務める。骨髄バンクの普及といのちの重みを伝える活動に奔走中。

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