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又野亜希子
またのあきこ

『ママの足は車イス』著者 元 幼稚園教諭・保育士

又野亜希子

『ママの足は車イス』著者 元 幼稚園教諭・保育士

交通事故で頸髄損傷。その後、第1子を出産。子育ての様子がメディアで放送される。50歳で乳がんを発症・治療を経て、現在は子育て支援のほか、障害やがんの経験をもとに命や愛の尊さを伝える講演活動を行い好評を得ている。著書に『ママの足は車イス』(あけび書房)など。

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講師ジャンル
社会啓発 人権・平和

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又野亜希子のプロフィール

■経歴
結婚2年目、28歳の時に保育園へと向かう出勤途中の交通事故により頸髄を損傷。重い障害を負ったことにより車いす生活を余儀なくされる。生きる希望を失いかけた中、新しい命を授かり2006年無事に第1子を出産する。全国で実体験に基づいた講演活動や埼玉県家庭教育アドバイザーとして子育て支援活動に当たるなど、充実した生活を送っている50歳の時に乳がんを宣告される。約1年半の抗がん剤治療、右胸全摘手術を受け現在に至る。今は障害者及び、がん患者として講演を主に活動をしている。

■著書
『ママの足は車イス』(あけび書房)
『ちいさなおばけちゃんとくるまいすのななちゃん』(あけび書房)

講演実績

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