医療・福祉関係者の人気講師
弊社での実績の多い方順でご紹介します。
岩崎順子
いわさきじゅんこ
いのちの講演家 (公財)和歌山県人権啓発センター登録講師
いのちの講演や体験談が心の深いところに届くと感動を呼び、人から人へ日本全国での講演は1000回を超える。人権、子ども、親子、高齢者、心、生と死、生きる力、認知症、グリーフケア、災害、戦争をわかりやすい言葉で明るく和やかに講演。参加者の方々とのご縁を大事に響き合える時間を作る。
| 属性 | 医療・福祉関係者 | 教育・子育て関係者 | 実践者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
人権・平和、 教育・青少年育成、 福祉・介護、 メンタルヘルス |
|---|
高本恭子
たかもときょうこ
音楽療法士
現代社会が抱える様々な問題に、音楽のもつ治癒力を役立てる研究を続ける音楽療法士。音楽教室講師として知的障害児との出会いがきっかけとなり「音楽療法」の研究に入る。現在、音楽療法士として活動する傍ら、後進の育成、講演活動やテレビ出演など、多方面で活躍。
| 属性 | 音楽・芸術関係者 | 医療・福祉関係者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
メンタルヘルス、 教育・青少年育成 |
|---|
道野恵美子
みちのえみこ
姿勢科学士 姿勢調整師
姿勢科学・姿勢医学という予防医学の分野を通じて「笑顔で元気に楽しく人生を過ごす方法」を伝えている。人体の構造や体の使い方、姿勢と健康の関係を、理論的に、実際に体を動かして実験形式にしたり、参加者が自ら考えるための問いを使って伝えるスタイルで、「楽しくてわかりやすい!」と人気。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
メンタルヘルス、 健康、 その他実務スキル |
|---|
長坂麻須美
ながさかますみ
産業カウンセラー、アロマセラピスト 自分らしくをデザインする ココロとカラダケアーコンサルタント
オリジナルのココロ・カラダケアー講座は、理論と実践を組み合わせた体験型で、参加者のココロに寄り添った、楽しく分かりやすい内容が好評。「自分を大切に、自分らしく」をすべての人に伝えるべく、心理学、アロマ・ハーブ、ストレッチ、自己分析などを駆使したハートフル・パワフル講座を展開する。
| 属性 | 医療・福祉関係者 | 教育・子育て関係者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
メンタルヘルス、 安全管理・労働災害、 健康、 教育・青少年育成、 その他実務スキル、 ワークライフバランス、 その他イベント、 コミュニケーション |
|---|
大橋広宣
おおはしひろのぶ
映画コメンテーター ディレクター フリーライター
軽妙な語り口とマニアックな知識で人気の映画コメンテーター。別名“マニィ大橋”。発達障害の当事者で、計算が極端に苦手、などのLD(限局性学習症)とADHD(注意欠如多動症)等を持つ。幼い頃からいじめや無理解に苦しみながらも、両親や周囲の理解で個性を伸ばす。発達障害の理解を求めて講演活動中。
| 属性 | 評論家・ジャーナリスト | 医療・福祉関係者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
教育・青少年育成 |
|---|
又野亜希子
またのあきこ
『ママの足は車イス』著者 元 幼稚園教諭・保育士
交通事故で頸髄損傷。その後、第1子を出産。子育ての様子がメディアで放送される。50歳で乳がんを発症・治療を経て、現在は子育て支援のほか、障害やがんの経験をもとに命や愛の尊さを伝える講演活動を行い好評を得ている。著書に『ママの足は車イス』(あけび書房)など。
| 属性 | 医療・福祉関係者 | 実践者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
人権・平和 |
|---|
新谷まさこ
しんたにまさこ
子育てと仕事.com 代表 看護師/保育士
子育てと仕事における「健康」をテーマに、「子ども看護学・ワークライフバランス・メンタルヘルス」を中心に展開。医療や保育専門者の視点・母親視点・経営視点で展開する研修は、職員から、就労継続意欲や専門職の誇りを支えられると好評。それには、自身の現場への感謝体験が基になっている。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
安全管理・労働災害、 ワークライフバランス、 男女共同参画 |
|---|
永山久夫
ながやまひさお
食文化史研究家 食文化研究所 綜合長寿食研究所 所長 元 西武文理大学客員教授
古代から明治時代まで日本の各時代の食事復元研究に長年携わる、食文化史研究の第一人者。長年行ってきた長寿村の食生活の調査結果を基に、古代食や長寿食・情報化時代の頭脳食などをテーマに講演。NHK大河ドラマ「独眼竜政宗」「武田信玄」「春日局」では、それぞれの主人公の食膳を再現。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
健康、 教育・青少年育成 |
|---|
永井弥生
ながいやよい
産業医、医療コンフリクトマネージャー 医学博士、皮膚科専門医
医療紛争時の対話をつなぐ第一人者として活動。群馬大学病院の医療安全管理部長として同院の医療事故に気づき指摘、その後の対応に一貫して取り組んだ。類を見ない医療事故に対応した講演は、医療のリスクを実感するために役立つ。医療対話、コンフリクトマネジメントを学ぶ実践セミナーも好評。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
危機管理・コンプライアンス・CSR、 医療・福祉実務、 人材・組織マネジメント |
|---|
木村好珠
きむらこのみ
精神科医 産業医 スポーツメンタルアドバイザー
東邦大学医学部卒業。大学在学中に準ミス日本に輝いたことをきっかけにタレント業と平行しながら医師免許を取得。現在は、精神科医としてクリニックに勤務する傍ら、産業医として多くの企業の健康づくりに携わる。また、メンタルアドバイザーなどのスポーツメンタルにも携わり、多方面で活躍している。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
メンタルヘルス、 意識改革、 健康 |
|---|
山本昌子
やまもとまさこ
保育士 児童養護施設出身者 ボランティア団体ACHAプロジェクト代表
乳児院、児童養護施設、自立援助ホームで育つ(生後4ケ月~19歳)。現在は保育士の傍ら、任意団体ACHAプロジェクト代表、児童養護施設情報発信YouTube番組「THREEFLAGS-希望の狼煙」メンバーとしても活動。講演・研修、新聞取材、テレビ出演など多数。
| 属性 | 医療・福祉関係者 | 教育・子育て関係者 | 実践者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
福祉・介護、 教育・青少年育成 |
|---|
紺野大輝
こんのたいき
『会社を変える障害者雇用』著者
従業員1800名の企業で人事部・リーダーとして働く傍ら、障害者雇用研修を全国で行う。求職側と求人側の両方の視点からの話は独特でわかりやすいと好評を博している。2018年8月22日朝日新聞「天声人語」で紹介される。著書に『会社を変える障害者雇用』(新泉社)、『障がい者の就活ガイド』(左右社)等。
| 属性 | 医療・福祉関係者 | コンサルタント |
|---|
|
講師ジャンル
|
人材・組織マネジメント、 リーダーシップ、 コミュニケーション、 人権・平和、 意識改革、 福祉・介護、 教育・青少年育成 |
|---|
梶本修身
かじもとおさみ
医師・医学博士 東京疲労・睡眠クリニック院長
東京疲労・睡眠クリニック院長を務め、2003年より「産官学連携疲労定量化及び抗疲労食薬開発プロジェクト」研究統括責任者。また、ニンテンドーDS「アタマスキャン」のプログラムを担当し脳年齢ブームを起こす。「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ)等メディアにも多数出演。著書『すべての疲労は脳が原因』等。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
健康、 意識改革 |
|---|
菅原洋平
すがわらようへい
作業療法士 ユークロニア株式会社 代表
生体リズムを活用して業績を高めるビジネスプランを作成し、2011年SOHOしずおかビジネスプランコンテストで最優秀賞を受賞。2012年ユークロニア株式会社を設立。企業を対象に、生体リズムや脳の仕組みを使った人材開発を手掛ける。ベストセラー『あなたの人生を変える睡眠の法則』(自由国民社)など。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
健康、 その他実務スキル |
|---|
安田智洋
やすだともひろ
聖隷クリストファー大学教授・博士(理学) 元東京大学医学部特任講師 「世界トップ2%科学者」スタンフォード大学&エルゼビア社選出(3年連続:2024-2026)
「最悪に備えて、最善を尽くす」を信念とし、無理のない効果的な健康増進法を研究する大学教授。東大医学部教員(博士号審査員)といった経験をもとに、スポーツ・医学・教育学を多面的に捉え、わかりやすく統合する指導に定評がある。長年の研究と実践に裏付けられた健康増進法は現代人必聴の内容。
| 属性 | 大学教授・研究者 | 医療・福祉関係者 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
安全管理・労働災害、 健康、 福祉・介護 |
|---|
磯田吉郎
いそだきちろう
一級建築士・福祉住環境コーディネーター 東大阪市住宅改造助成事業適正検証員
使いやすくて遊び心のあるデザイン空間を得意とする。特に福祉への関心が高く、耐震性があり省エネでバリアフリーである住環境を考えて、新築もリフォームもこなす。バリアフリーのリフォームの際の公的助成金の制度の説明や、実際に役立つ提案など、分りやすく楽しい講演と各地で好評を得る。
| 属性 | 医療・福祉関係者 | コンサルタント |
|---|
|
講師ジャンル
|
福祉・介護 |
|---|
大谷貴子
おおたにたかこ
全国骨髄バンク推進連絡協議会 前会長
慢性骨髄性白血病で余命数カ月と宣告されるが、白血球の型が母と適合し、骨髄移植に成功。助かる可能性はわずか1%という状態から奇跡的に生還。日本初となる骨髄バンクを設立し、2005年~11年 全国骨髄バンク推進連絡協議会会長を務める。骨髄バンクの普及といのちの重みを伝える活動に奔走中。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
人権・平和、 福祉・介護 |
|---|
木原孝久
きはらたかひさ
福祉問題コンサルタント 住民流福祉総合研究所 所長
40年以上にわたり“住民流福祉のあり方”を追い求め、「住民主体の支え合いのまちづくり」を提唱・支援する福祉問題コンサルタント。本来は地域住民同士の助け合いでなされるべく福祉が、専門家サービスの手に委ねられている状況に警鐘を鳴らす。講演、執筆、ラジオ・テレビ出演など多方面で活躍。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
福祉・介護 |
|---|
八田幸子
はったさちこ
一般社団法人日本声ヨガ協会 代表理事 健康経営アドバイザー 元スポーツキャスター
青学卒後、スポーツキャスターとして活躍する中「声で心を整える」声ヨガを独自開発。スタンフォード大医学部健康教育センター「従業員のウェルネスとストレス管理」コース修了。2年で40万DL突破のマインドフルネス瞑想アプリ開発等を経て、声ヨガ協会設立。企業研修、コンテンツ開発、執筆等幅広く活躍中。
| 属性 | コンサルタント | スポーツ関係者・指導者 | 医療・福祉関係者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
メンタルヘルス、 モチベーション、 リーダーシップ、 ワークライフバランス、 コミュニケーション |
|---|
西川史子
にしかわあやこ
医師・タレント
聖マリアンナ医科大学在学中に「ミス日本」を受賞。医師の傍ら、TBS「サンデージャポン」はじめ、テレビ・ラジオなどにも出演。2022年12月 聖マリアンナ医科大学大学院リハビリテーション科の試験に合格。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
健康 |
|---|







講師候補」に登録されました






業務外の講師への取次は対応しておりません。