医療・福祉関係者の人気講師
弊社での実績の多い方順でご紹介します。
大橋広宣
おおはしひろのぶ
映画コメンテーター ディレクター フリーライター
軽妙な語り口とマニアックな知識で人気の映画コメンテーター。別名“マニィ大橋”。発達障害の当事者で、計算が極端に苦手、などのLD(限局性学習症)とADHD(注意欠如多動症)等を持つ。幼い頃からいじめや無理解に苦しみながらも、両親や周囲の理解で個性を伸ばす。発達障害の理解を求めて講演活動中。
| 属性 | 評論家・ジャーナリスト | 医療・福祉関係者 |
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講師ジャンル
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教育・青少年育成 |
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小林瑞穂
こばやしみずほ
スリープ・パフォーマンス カンパニー代表 睡眠活用の専門家 睡眠講師
薬剤師として延べ10万人の睡眠改善に関わった経験を基に、現在は心と体の健康を軸とした、「生産性向上のためのスリープパフォーマンス研修」のほか、「ポジティブ睡眠法」など全国各地で講演活動を実施。エビデンスに基づいた知識と体感型ワークを融合した講演・講座は楽しく学べると好評を博す。
| 属性 | 医療・福祉関係者 | 経営者・元経営者 | コンサルタント |
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講師ジャンル
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安全管理・労働災害、 その他ビジネストピック、 人材・組織マネジメント、 健康、 メンタルヘルス、 モチベーション、 教育・青少年育成 |
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清水浩司
しみずこうじ
作家、ライター、編集者
2015年公開の映画『夫婦フーフー日記』(主演:佐々木蔵之介、永作博美)の原作者。闘病する妻を看取った経験を基に、「身近な人が“がん”になったとき」「最愛の人を亡くした後のグリーフケア」などについて講演。最新刊『くらくら西条』(ザメディアジョン)で第15回広島本大賞受賞(ノンフィクション部門)。
| 属性 | 作家 | 医療・福祉関係者 | 評論家・ジャーナリスト |
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講師ジャンル
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福祉・介護、 健康 |
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眞橋今日子
まばしきょうこ
アンガーマネジメントコンサルタント ストレングスコーチ キャリアコンサルタント
ストレス社会における「怒りの感情」のコントロールをテーマに、アンガーマネジメントの研修や講演を実施。メンタルヘルス・コミュニケーションに加え、ストレングスファインダーを活用した組織活性化や人材育成を行う。一人ひとりが価値を発揮し、個性が組織の力として活かされる社会の実現を目指す。
| 属性 | 経営者・元経営者 | コンサルタント | 医療・福祉関係者 |
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講師ジャンル
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安全管理・労働災害、 人材・組織マネジメント、 リーダーシップ、 コミュニケーション、 意識改革、 危機管理・コンプライアンス・CSR、 メンタルヘルス |
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もちづきみゆき
もちづきみゆき
スマイルナビゲーター うつ病家族支援アドバイザー
笑いの天使クラウン(道化師)として30年。うつ病や夫の死を経て、笑いと心のケアの大切さを実感。「今の自分が最高に好き!と思える人を増やして、 自分も周りも笑顔で過ごせる社会をつくる」をビジョンとし、幅広い年代の方々に「笑顔で、じぶんらしく生きるヒント」を伝えている。
| 属性 | タレント・芸能関係者 | 医療・福祉関係者 |
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講師ジャンル
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教育・青少年育成、 リーダーシップ、 福祉・介護 |
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金子稚子
かねこわかこ
終活ジャーナリスト ライフ・ターミナル・ネットワーク代表
流通ジャーナリスト金子哲雄の死に寄り添った経験から、何を大切に生きていきたいのか自分自身を見える化し、家族だけでなく周囲の人に伝えていくこと、理解してもらうことの必要性を訴えている。終末期から臨終、さらに死後のことまでをも分析的に捉えた冷静な語り口は、各地から高い評価を得ている。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
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講師ジャンル
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意識改革、 福祉・介護、 ライフプラン |
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大谷貴子
おおたにたかこ
全国骨髄バンク推進連絡協議会 前会長
慢性骨髄性白血病で余命数カ月と宣告されるが、白血球の型が母と適合し、骨髄移植に成功。助かる可能性はわずか1%という状態から奇跡的に生還。日本初となる骨髄バンクを設立し、2005年~11年 全国骨髄バンク推進連絡協議会会長を務める。骨髄バンクの普及といのちの重みを伝える活動に奔走中。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
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講師ジャンル
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人権・平和、 福祉・介護 |
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名越康文
なこしやすふみ
精神科医
近畿大学医学部卒業後、大阪精神医療センターにて、精神科救急病棟の設立。責任者を経て、1999年に同病院を退職。引き続き臨床に携わる一方で、テレビ・ラジオでコメンテーター、映画評論、漫画分析など様々な分野で活躍中。YouTube「名越康文TVシークレットトーク分室」も好評。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
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講師ジャンル
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メンタルヘルス、 教育・青少年育成 |
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永井弥生
ながいやよい
産業医、医療コンフリクトマネージャー 医学博士、皮膚科専門医
医療紛争時の対話をつなぐ第一人者として活動。群馬大学病院の医療安全管理部長として同院の医療事故に気づき指摘、その後の対応に一貫して取り組んだ。類を見ない医療事故に対応した講演は、医療のリスクを実感するために役立つ。医療対話、コンフリクトマネジメントを学ぶ実践セミナーも好評。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
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講師ジャンル
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危機管理・コンプライアンス・CSR、 医療・福祉実務、 人材・組織マネジメント |
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岡本香代子
おかもとかよこ
歩行開発研究所所長・医学博士 京都大学 非常勤講師
「元気に歩いてのばそう健康寿命!」を信念に、歩行の研究・開発を続ける医学博士。歩行と日常動作を科学的に分析し、講演・教育・出版活動を通して、世界的な研究成果をよりわかりやすく伝える。時代のニーズと対象者に合わせた参加型の「健康・ウォーキング講演会」は全国各地で大好評。
| 属性 | 大学教授・研究者 | スポーツ関係者・指導者 | 医療・福祉関係者 |
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講師ジャンル
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健康、 安全管理・労働災害、 福祉・介護 |
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笹森理絵
ささもりりえ
社会福祉士/精神保健福祉士/睡眠健康指導士上級 神戸市ピアカウンセラー 発達障害ダイバーシティサポーター®
32歳の時に発達障害の診断を受け、息子3人もさまざまな発達特性を持つ。当事者・保護者・支援者の視点から、発達障害の特性や理解や対応をわかりやすく解説するなど、全国で講演活動を行っている。社会福祉士、精神保健福祉士など福祉関連の資格を持つ。テレビ・ラジオ等への出演も数多い。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
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講師ジャンル
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人権・平和、 教育・青少年育成 |
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新谷まさこ
しんたにまさこ
子育てと仕事.com 代表 看護師/保育士
子育てと仕事における「健康」をテーマに、「子ども看護学・ワークライフバランス・メンタルヘルス」を中心に展開。医療や保育専門者の視点・母親視点・経営視点で展開する研修は、職員から、就労継続意欲や専門職の誇りを支えられると好評。それには、自身の現場への感謝体験が基になっている。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
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講師ジャンル
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安全管理・労働災害、 ワークライフバランス、 福祉・介護、 男女共同参画 |
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森山佐恵
もりやまさえ
生活習慣研究所 所長
医療現場の最前線で30年間活躍する現役ナース。臨床での指導・看護を通じて、生活習慣病への無関心さに警鐘を鳴らす。生活習慣研究所所長として、「生活習慣病予防促進」「ビジネス社会でのメンタルヘルスケア」の指導に尽力。医療現場で培われた豊富な経験に基づく講演を20年行っている。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
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講師ジャンル
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メンタルヘルス、 健康、 ライフプラン、 福祉・介護 |
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ヨシダヨウコ
よしだようこ
マイナス1歳~89歳までの睡眠サポーター ココロとカラダを整える快眠コンシェルジュ
40代で介護と仕事の同時負荷による体調不良を経験し、睡眠改善に取り組んでいる。また、長年の企業生活で様々な部署の問題を経験し、すべてに「人」が関わることを実感。まずはその根底となる基礎のチカラを固めるために「ココロとカラダの健康」をサポート。著書『眠りのチカラ』(みらいパブリッシング)。
| 属性 | 実践者 | 医療・福祉関係者 |
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講師ジャンル
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健康、 人材・組織マネジメント、 安全管理・労働災害、 メンタルヘルス、 モチベーション、 教育・青少年育成 |
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古川直子
ふるかわなおこ
自閉症の人のバリアフリーを考える親の会はぐくみ ペアレントメンター
長男の子育ての中で、発達障がいに気づき、早期療育の重要性を実感。2004年、自身も子宮筋腫・卵巣嚢腫・乳癌手術。06年佛教大学社会福祉学部社会人編入学。08年同卒後、京都セルフヘルプ支援センター副代表。
| 属性 | 教育・子育て関係者 | 医療・福祉関係者 | 実践者 |
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講師ジャンル
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人権・平和、 教育・青少年育成 |
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安田智洋
やすだともひろ
聖隷クリストファー大学 教授/理学博士 元東京大学医学部特任講師 「世界トップ2%科学者」スタンフォード大学&エルゼビア社選出(2024・2025)
「最悪に備えて、最善を尽くす」を信念とし、無理のない効果的な健康増進法を研究する大学教授。東大医学部教員(博士号審査員)といった経験をもとに、スポーツ・医学・教育学を多面的に捉え、わかりやすく統合する指導に定評がある。長年の研究と実践に裏付けられた健康増進法は現代人必聴の内容。
| 属性 | 大学教授・研究者 | 医療・福祉関係者 | スポーツ関係者・指導者 |
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講師ジャンル
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健康、 福祉・介護 |
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佐藤昌久
さとうよしひさ
目標達成原田メソッド認定パートナー 健康経営®アドバイザー、心理カウンセラー 笑いヨガの健康運動指導士
笑いヨガは抱腹絶倒で宮根さん似。運動×健康系のガッテンノウハウを、働き方改革の健康経営®にも活用。決め手は、二刀流大谷マンダラで大注目、ユニクロ・ワタミの会長絶賛の目標達成原田メソッド活用のストレスコーピング。「健康系」「ビジネススキル系」二刀流の「講演・研修・実技」が好評。
| 属性 | 教育・子育て関係者 | コンサルタント | 医療・福祉関係者 |
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講師ジャンル
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意識改革、 安全管理・労働災害、 経営哲学、 メンタルヘルス |
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Ti-ccha
ちっちゃ
チャイルドコーチングアドバイザー ヘルスボディーアドバイザー
4歳よりダンスを始める。高校時代ダンス、カラーガードで全国5位に。その後、大阪芸術大学舞台芸術学科ミュージカルコース進学。信念は「好きなことが出来るのも、健康な体があってこそ」。全国各地で講演会活動を行い、トータル的な体づくりを提案。キッズダンススクールは年間のべ1万人が受講している。
| 属性 | 医療・福祉関係者 | スポーツ関係者・指導者 |
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講師ジャンル
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健康、 コミュニケーション、 教育・青少年育成、 メンタルヘルス |
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丸田佳奈
まるたかな
産婦人科医 タレント
日本大学医学部医学科卒業。産婦人科クリニックで診療にあたり、現役医師という立場から医療に関する情報を分かりやすく発信。また、「情報社会における健康づくり」「女性の健康」「女性の働き方」「高齢者の健康維持」などをテーマに講演も行っている。「そこまで言って委員会NP」などに出演。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
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講師ジャンル
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意識改革 |
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梶川義人
かじかわよしと
日本虐待防止研究・研修センター 代表 桜美林大学 兼任講師
ソーシャルワーカー(20年)、介護施設の業務アドバイザー(10年)などを経て、2000年から高齢者虐待問題に取り組む。高齢者虐待関連の委員やアドバイザーなどを歴任。現在は日本虐待防止研究・研修センター代表を務め、従事者及び一般市民対象の研修・講演なども多数行っている。
| 属性 | 医療・福祉関係者 |
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講師ジャンル
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福祉・介護 |
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