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野本健司 (K-7215)

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野本健司 のもとけんじ

食の安全を考える会 代表

消費者自身が調査し、食に対する様々な知識を得ることを目的に「食の安全を考える会」を主宰。食品の調査・研究、正しい食生活の提案、調理実習、環境汚染調査、電磁波調査など多角的な活動を行う。人間形成において「食」がいかに重要であるかを説き、キレない子どもに育てるための食生活を指導。

実践者
教育・青少年育成 健康

野本健司のプロフィール

■職歴・経歴
1961年生まれ
生協理事などを経て、現在「食の安全を考える会」代表を務める。
エコノミスト誌特別号「食危機宣言」に食品の選び方と食品表示の見方を執筆。神奈川ネットワーク運動・あさおの機関紙に「あぶない食の話」シリーズ、トヨタ自動車労組機関紙に執筆。西日本新聞社のシリーズ「食卓の向こう側」に協力し、同社発刊の同名書籍にも掲載。産経新聞社のシリーズ「亡食の時代」、生活クラブ生協神奈川の機関紙にシリーズ「添加物ABC」を執筆。その他各新聞社、テレビ局などの取材や記事協力なども多数。

■著作物
『あの食品の裏事情』(監修・春出版社)
『ナチュラルフード講座 テキスト1・2』(日本創芸教育)を執筆

■活動歴
数多くの生産者を訪問し、生産現場の実態や業界の情報を収集。食品の輸入現場の視察、遺伝子組み換え実験捕縄の視察を実施。食品添加物の検出テストを15年以上続ける。また、得た知識を家庭で実際に活かせる料理指導も手掛ける。

講演タイトル例

教育・青少年育成 安全な食事で“キレる子ども”を“キレない子ども”に
~食環境が子どもに与える影響~

生きるために一番大切な行為である「食」。食環境が子どもたちに与える影響は計り知れません。 目で見て楽しめる添加物実験も含め、消費者の視点でわかりやすく解説します。   食品添加物の現状や食品の選び方、キレる子どもの食生活...

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健康 放射性物質と食品選び

あくまで消費者の立場で放射性物質をわかりやすく解説。食品を選ぶときのポイントも具体的に解説します。 1.放射性物質の基礎知識  ・許容範囲は1mSv/年  ・感受性は年齢によって大きく変化  ・住んでいる地域で気を付ける...

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