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鈴木中人 (K-5791)

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鈴木中人 すずきなかと

株式会社ライフクリエイト研究所 代表取締役 NPO法人 いのちをバトンタッチする会 代表

長女の小児ガン発病を機に、いのちの授業などに取り組む。「いのちのバトンタッチ」をテーマに、いのちの輝き、家族の絆、働く喜び、良き医療、生きる力と感動を与えています。講演やセミナーには30万人が参加。NHKテレビ・ドキュメンタリーに出演するなど、多くのテレビ・新聞で紹介されている。

医療・福祉関係者
教育・青少年育成 意識改革 医療・福祉実務

鈴木中人のプロフィール

■職歴・経歴
1957年 愛知県生まれ。
1981年 株式会社デンソー入社。
1992年 長女の小児がん発病を機に、小児がんの支援活動・いのちの授業等に取組む。
2005年 会社を早期退職し、NPO法人いのちをバトンタッチする会を設立。
2009年 株式会社ライフクリエイト研究所を設立
2013年 ドキュメンタリー映画「四つの空 いのちにありがとう」を制作。全国30ヶ所以上で上映。

・毎日新聞「ひと」紹介(2019年)、毎日新聞「発言」(2017年)、朝日新聞「ひと」紹介(2014年)
・テレビ寺子屋出演(2010年、2012年)、NHKテレビドキュメンタリー放送(2009年)
・NHKラジオ深夜便こころの時代出演(2004年、2008年)

■主な活動
・三重大学医学部 非常勤講師
・名古屋市立中央看護専門学校 非常勤講師
・厚生労働省 がん対策推進協議会委員
・国立病院機構名古屋医療センター 研究倫理審査委員
・名古屋陽子線治療センター 運営会議委員
・公益財団法人がんの子どもを守る会 東海支部代表幹事 評議員
・愛知県 命を大切する教育研究会委員(2006年)
・名古屋市 がんに関する学習補助教材策定委員会委員(2014年)
■受賞等
こころを育む総合フォーラム「中部ブロック大賞」(2012年)
名古屋キワニス会 社会公益賞(2011年)
浄土宗 共生・地域文化大賞「共生賞」(2008年)
財団法人 ソロプチミスト日本財団 社会ボランティア賞(2007年)
財団法人 愛銀教育文化財団 助成表彰(2007年)
■著書
『子どものための『いのちの授業』~小児がんの亡き娘が教えてくれたこと』(致知出版社)
『大人のための『いのちの授業』~小児がんで娘を亡くした私が伝えたいこと』(致知出版社)
絵本『6さいのおよめさん』(文屋)(文:鈴木中人・絵:城井 文)
『人生のそのときに 心に刻む10のこと ―働く父から息子へのメッセージ』(致知出版社)
『6歳のお嫁さん―亡き娘から託された「いのちの授業」』(実業之日本社)
『いのちのバトンタッチ―小児がんで逝った娘から託されたもの』(致知出版社)

講演実績

弊社での実績

会合名 地域
開催時期
主催窓口
書記長&新人・中堅執行委員セミナー

<受講者への貢献> ①参加者 大好評!でした。子供が小さい執行委員も多....

東京都
2019/11月
金融業

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講演タイトル例

教育・青少年育成 いのちの授業
~いのちのバトンタッチ~

3歳で小児がんを発病した少女。闘病生活2年11か月、手術2回、106回の抗がん剤治療を続けながら命の限り生き抜く。「病気は必ず治る」「お友だちと会いたい」「お嫁さんになりたい」と願って通園、通学。小学...

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いきいき生きる
~本当に大切なこと~

大手自動車部品会社の社員。突然、長女が小児がんを発病、3年間闘病して死別。生きる・いのち・運命・使命を思う。そして、何の当てもなく会社を早期退職し、「いのちの授業」の活動に取り組む。大組織の管理職から...

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意識改革 生きる幸せ、働く喜び

大手自動車部品会社の社員。突然、長女が小児がんを発病、3年間闘病して死別。生きる・いのち・運命・使命を思う。そして、何の当てもなく会社を早期退職し、「いのちの授業」の活動に取り組む。大組織の管理職から...

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教育・青少年育成 いのちの授業
~いのちを大切にする心を育む~

全国の学校や地域で、15万人に「いのちの授業」をしてきました。これは、3歳で小児がんを発病し、小学校1年生で天国に旅立った少女と家族の姿を通じて、生と死に向き合い、いのちの大切さと家族の絆を、感動の中...

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医療・福祉実務 いのちと医療福祉

3年間闘病して小児がんで長女と死別。その後、家族会の代表として小児がんの支援活動やグリーフケアに携わる。親の介護も体験。患者家族の立場から、愛知県のがん対策計画委員、国立病院の臨床研究倫理委員もつとめ...

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教育・青少年育成 いのちの授業
~がんを知り、いのちの大切さを考えよう~

小学生向、中学生以上向け「いのちの授業~いのちのバトンタッチ」に、 がん教育のエッセンスを加えた授業(講演スタイル)。 小児がんの少女と家族の姿を通じて、「いのち+がん」を学ぶものです。 学校や医療関...

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教育・青少年育成 がん教育を 『いのち』 学ぶ場に

いのちの教育・がん教育を実践するに当たり、いのちの活動や小児がん支援体験をもとに、心に届く授業づくりのポイント(いのちをみつめる意味、いのちとは、いのち教えるとは、授業に心すること、具体的な授業事例、...

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医療・福祉実務 医療専門職として働く使命

3年間闘病して小児がんで長女と死別。その後、家族会の代表として小児がんの支援活動やグリーフケアに携わる。親の介護も体験。患者家族の立場から、愛知県のがん対策計画委員、国立病院の臨床研究倫理委員もつとめ...

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