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関根眞一 (K-6967)

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関根眞一 せきねしんいち

苦情クレーム対応アドバイザー 元 西武百貨店お客様相談室長

大手百貨店のお客様相談室長として、数多くの苦情に対応してきたクレーム対応のプロ。豊富な経験を基に、苦情をあらゆる角度から分析し、顧客心理を読み解く手法を確立。「最良の対応を知らずに良い対応はできない」をモットーに、実例を交えながら最良のクレーム対応法を伝授。苦情対応界の第一人者。

コンサルタント
顧客満足・クレーム対応 教育・青少年育成

関根眞一のプロフィール

■経歴・職歴
1950年 埼玉県生まれ
1969年 (株)西武百貨店 池袋店入社
1996年 八尾店/宇都宮店/つくば店のお客様相談室長・(兼)店舗教育部長
2003年 池袋本店お客様相談室を担当。8月 同社退社。
      9月より歯科業界をネットワークする企業に入社(事業本部長)
2004年 NPO法人「歯科医院審査」事務局次長に就任(ボランティア)
2005年 メデュケーション(株)設立、代表取締役に就任
2006年 『苦情学』を出版
2007年 『となりのクレーマー』を出版・ドラマ化。テレビ東京「ガイアの夜明け」に出演。
2008年 『ぼくが最後のクレーマー』を出版、2009年 『日本苦情白書』を出版(日本初)
2010年 『そこまでするか!モンスタークレーマー』『苦情対応実践マニュアル』『苦情学II』を出版。
2011年 『なぜか怒られる人の話し方 許される人の話し方』『苦情・クレーム処理は楽しい』を出版。
2012年 『生き残る歯医者は患者が選ぶ』 を出版
現在までに百貨店、企業アドバイザー、個別契約等を通して、2100件以上の苦情に対応。大手銀行CS委員会特別委員。講演では、『日本苦情白書』からの分析数値を基に分かり易く示す。
■メディア出演
「ガイヤの夜明け」「スーパーモーニング」「そこまで言って委員会NP」「NHKゆうどきネット」「たけしのニッポンのミカタ」「ホンマでっかTV」「NHKラジオ夕刊」「森永卓郎日本一番ノリ」「安住紳一郎のゲストdeダバダ」他多数
■理事長 
NPO特定非営利活動法人「地域医療の連携を進める会」(2011年1月)
■委員
「生活保護窓口、事例対応マニュアル研究会(厚労省)」、「新・学校保護者関係科研(文科省)」(2012年度まで)、「学校問題解決のための手引き」作成(2009年度 東京都教育庁)
■著書
『なぜあの保護者は土下座させたいのか』 『教師はサービス業です―学校が変わる「苦情対応術」』 『なぜあの教師は保護者を怒らせるのか』 『生き残る歯医者は患者が選ぶ』
『苦情・クレ-ム処理は楽しい!』 『なぜか怒られる人の話し方許される人の話し方』
『歯科医院の苦情対応・実践・研修』 『モンスタークレーマー対策の実務と法』
『漫画・となりのクレーマー <基本編><応用編>』 『歯科医院のクレーム対応術』
『ぼくが最後のクレーマー』『となりのクレーマー』 『苦情学』『苦情学II』

講演タイトル例

顧客満足・クレーム対応 「怖い!」が「嬉しい!」に変わるとき
~クレームへの心がまえと対応上達マニュアル~

1300件以上にのぼる苦情に対応した豊富な事例を基に、顧客対応の正しい手順を丁寧に解説します。対応法を知っていれば、自信を持って対応出来るようになります。もちろん、知っているだけでは対応力は少し上達す...

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教育・青少年育成 学校問題、保護者への苦情対策

1300件以上にのぼる苦情に対応した豊富な事例を基に、保護者対応の正しい手順を丁寧に解説します。方法を知っていれば、自信を持って対応出来るようになります。もちろん、知っているだけでは対応力は少し上達す...

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顧客満足・クレーム対応 新時代の新苦情
変化する苦情への対応

言った者勝ち的な苦情は、どんな業界にも存在します。苦情の大変さは対応で時間を取られること、さらに、揉めると訴訟にまで発展します。 そんな苦情を上手く受け入れて成功している企業も少なからずあります。その...

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