スポーツ関係者・指導者の人気講師
弊社での実績の多い方順でご紹介します。
土性沙羅
どしょうさら
レスリング女子元日本代表
小2でレスリングを開始。至学館高在学時、高校女子選手権3連覇、至学館大在学時の2013年より世界選手権3大会連続メダル獲得。16年のリオオリンピック女子レスリング69キロ級で、重量級初金メダルに輝く。18年の全日本選手権で8連覇達成。23年現役引退。故郷の魅力発信や次世代育成にも尽力。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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講師ジャンル
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モチベーション |
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森部昌広
もりべまさひろ
一般社団法人全日本コンディショニングコーチ協会代表理事 博多心臓血管病院メディカルフィットネス顧問 元九州共立大学経済学部准教授スポーツビジネス領域主任
高校教員として生徒をインターハイ・国体へ導いたのち、ホテルや医療機関でフィットネス事業を立ち上げスポーツビジネスの道へ。コンディショニングコーチとして豊富な実績を持つ。プロ・五輪選手を支援、大学教員として教育・研究にも従事。身体を足元から整える「トータルコンディショニング」の普及に尽力。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 | 教育・子育て関係者 | コンサルタント |
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講師ジャンル
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経営戦略・事業計画 |
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峯岸道子
みねぎしみちこ
メンタルケアスペシャリスト 障害者スポーツ指導員
ヨガ指導、心身障がい者対象の運動プログラム・高齢者向け筋コンディショニングプログラムの開発・指導を手がけ、ダイエット関連からリラクゼーション、アンチエイジングなどにも精通。「心と身体の健康」について各地で講演・研修を行い、対象者に合わせた適切な運動プログラムが好評。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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講師ジャンル
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健康、 福祉・介護 |
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岡崎 郁
おかざきかおる
野球解説者
1961年6月7日大分県大分市生まれ。大分商業3年の夏、甲子園に出場しベスト8に。79年ドラフト3位で巨人に入団。90年三塁手でゴールデングラブ賞獲得。96年10月現役を引退。現在は、テレビ・ラジオで野球解説者として活動中。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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児島伸明
こじまのぶあき
人財育成専門のビジネスコーチ 株式会社Aceye 代表取締役 一般社団法人ヴィジョン達成人財育成協会 代表理事
人も組織も輝かせる人財育成専門のビジネスコーチ。クライアント企業の売上を平均3倍、最大8倍に向上させ、多くの起業家を成功に導く。「あなたから買いたい」「あなたについていきたい」と言われる技術を身に付けるための独自のメソッドを提供し、時代や環境の変化に左右されない成果創出を支援している。
| 属性 | コンサルタント | 経営者・元経営者 | スポーツ関係者・指導者 |
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講師ジャンル
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営業・販売・マーケティング、 リーダーシップ |
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宮本大輔
みやもとだいすけ
アスレティックトレーナー
早稲田大学大学院修了(スポーツ科学修士)。「人の思考や思いこみがその人が本来持つ無限な可能性を引き出す重要なベースとなる」をキーワードに、「心技体」をテーマとした研修を実践。明るく、快活で爽やかな講義スタイルはあらゆる世代の受講者に元気とパワーを注ぐと評判。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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講師ジャンル
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メンタルヘルス |
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八代直也
やしろなおや
フィジカルコーチ 健康運動指導士
脚本家「橋田壽賀子」の健康運動指導を10年間担当し、92歳にして今なお精力的な現役を支える運動指導者。小学生から高齢者、トップアスリートまで、年間のべ1,500名のクライアントに対し運動指導を行うフィジカルコーチ。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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講師ジャンル
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健康、 福祉・介護、 教育・青少年育成 |
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仲田幸司
なかだこうじ
社会人野球 京都ジャスティス 投手コーチ
1983年 ドラフト3位で阪神タイガースに入団。92年には三振奪取王を獲得。その後、96年に千葉ロッテマリーンズに移籍。97年現役引退。98年から2006年まで、毎日放送の野球解説者として活動。現在は、建設会社勤務の傍ら、社会人野球チームの京都ジャスティスで投手コーチを務めている
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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赤尾 修
あかおおさむ
6,000名の幼稚園児・小学生が通う NPO法人アミティエ・スポーツクラブ理事長
関西圏内にて300会場、6,000名の幼稚園児・小学生が通うスポーツ教室(サッカー・野球・フットサル・卓球)を展開。評論家ではなく、根っからの実務家。現代に生きる子どもたち5万人と実際に触れ合って実感した生の声を伝え、子育てに悩むお父さんお母さんたちに指針を与える。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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講師ジャンル
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健康 |
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和泉 修
いずみしゅう
吉本興業所属タレント 足識食癒施術法サロン経営 浪速高校ボクシング部ヘッドコーチ
1984年、同志社大先輩の清水圭太とお笑いコンビ「圭・修」結成(2001年解散、現在「ケツカッチン」で活動)、吉本興業所属。1996年「足つぼ健康法」と出会う。2004年同志社大学大学院修了。11年より足識食癒施術法サロン経営。食育や健康、笑いのコミュニケーション等のテーマで講演を行っている。
| 属性 | タレント・芸能関係者 | スポーツ関係者・指導者 |
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講師ジャンル
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その他実務スキル |
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山中鹿次
やまなかしかつぐ
ランニングサポート 代表
体力作りで始めたランニングを機にマラソンへの関心が高まり、日本体育学会、ランニング学会等で活動を行う。現在、ランニング学会で理事と広報委員を担当。また、本来の専門分野である日本古代史の知識を活かし、地域活性化や地方分権に関する研究にも力を注ぐ。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 | 大学教授・研究者 |
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講師ジャンル
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地域活性、 健康 |
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KONISHIKI
こにしき
元 大関小錦
外国人力士として初の大関として活躍。幕内での優勝回数は3回。引退後は、タレント、アーティストとして、講演、CM、ハワイアンライブ、NHK「にほんごであそぼ」への出演など多方面で活躍。また、ボランティア活動にも積極的に取り組み、チャリティー・ライブやイベントなどを開催。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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小島圭市
こじまけいいち
元プロ野球選手(巨人、中日等) 元ロサンゼルスドジャース スカウト ノースアジア大学 客員准教授
日本、アメリカ、台湾と現役生活を送り、スカウトという立場から様々な野球の現場を経験。その経験から、日本のスポーツ界においての指導者養成、システムの構築の必要性・重要性を痛感し、改善を図るべく、精力的に活動。また、スカウトとして培った経験を、教育や育成の観点から語る講演が好評。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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講師ジャンル
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教育・青少年育成 |
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大西将太郎
おおにししょうたろう
元 ラグビー日本代表 スポーツコメンテーター
元ラグビー日本代表で、現在はスポーツコメンテーターとして活躍。その傍ら、ラグビーの普及に精力的に取り組み、ラグビーの魅力を伝えている。また、組織マネジメント、モチベーションアップなどをテーマに講演。著書『ラグビーは3つのルールで熱狂できる」(ワニブックス/2019年)
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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講師ジャンル
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人材・組織マネジメント |
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吉井理人
よしいまさと
野球解説者
近鉄、ヤクルトで活躍後、日本での高額オファーを蹴ってニューヨーク・メッツへ。32歳のオールドルーキーとして日米通算100勝達成。指導者転身後は日ハム、ソフトバンクで日本一に貢献。2023年WBC侍ジャパン投手コーチとして世界一達成。チームづくりや自律型人材育成などの講演に定評がある。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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大菅小百合
おおすがさゆり
元スピードスケート・自転車競技日本代表
スピードスケート女子500mの前日本記録保持者。女子スピードスケート界を代表する選手として冬季オリンピック(ソルトレイクシティ、トリノ)出場。さらに自転車競技日本代表としてアテネオリンピックにも出場。2種競技で3季連続のオリンピック出場は異例。11年現役引退。講演やテレビなど多方面に活躍中。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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三嶋一輝
みしまかずき
元プロ野球選手・野球解説者
ベイスターズ一筋13年の苦労人。1年目から先発入りし、監督も絶賛の堂々たる投球と最速157キロの直球を武器に、日本代表で活躍。国指定難病「黄色靭帯骨化症」に罹患するも、術後の懸命なリハビリで翌年340日ぶりの一軍復帰を果たす。難病と向き合った経験より、再起の思考法とあきらめない力を伝える。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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鈴木貴男
すずきたかお
プロテニスプレーヤー
日本男子テニス界の歴史の中でトップクラスの実績を誇るテニスプレーヤー。2005年の全豪オープン、06年のAIGオープンの試合では、多くの人に興奮と感動を与えた。一方、テニス教室や実技指導付きのトークショーなども行い、「諦めずに努力を続けることが大切」とメッセージを送る。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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田口侑治
たぐちゆうじ
ゴールボール男子日本代表選手
10歳頃に網膜色素変性症と診断される。高校を卒業後、調理師免許を取得し調理師として勤務するも、目の限界を指摘され退職。その後、ゴールボールと出会い、2017年 アジアパシフィック選手権で銅メダルを獲得。講演では、「障がい」を障害と捉えない、常に前向きな姿勢や考え方を伝えている。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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講師ジャンル
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人権・平和 |
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三元大輔
みつもとだいすけ
車いすバスケットボール選手
16歳で癌を発症し、1年以上の闘病の末、癌を克服するも車いす生活に。大学で車いすバスケを始め、卒業を機に渡米。日本人史上3人目となる全米大学選手権優勝。チャレンジし続ける事が人間関係や周りの環境を向上させ、自身の成長にも繋がり、また、チャレンジする事の楽しさ、必要性を伝えている。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
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講師ジャンル
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人権・平和 |
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