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岩崎一郎
いわさきいちろう

脳科学者 医学博士

脳科学者 医学博士

米国の大学院にて、ノーベル賞受賞教授の下で博士号取得、脳科学の大学准教授などを歴任し、通算で20年ほどアメリカで過ごす。帰国後、脳科学をビジネスに活用して全社員の脳が活性化し、最大限のパフォーマンスを引き出す組織づくりを支援する、研修・コンサルティングに従事。

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講師ジャンル
ソフトスキル コミュニケーション リーダーシップ
意識改革
実務知識 安全管理・労働災害

岩崎一郎のプロフィール

■職歴・経歴
京都大学卒業後、米国ウィスコンシン大学大学院で博士号取得。
セントルイス市ワシントン大学・シアトル市ワシントン大学研究員、
通産省工業技術院 生命工学工業技術研究所 主任研究官、
独立行政法人 産業技術総合研究所 主任研究員、
米国ノースウェスタン大学医学部 准教授を歴任。
現在、国際コミュニケーション・トレーニング株式会社 代表取締役

<こんな人です>
・幼少期から人と接するのが苦手で、近所の海で自然観察をするのが好きな子どもだった。
・シカゴの大学で脳細胞の神経伝達の研究に従事する傍ら、自身の無口・口下手を克服するため、街頭で3000人に声をかける実験を行う。その結果、最新の脳科学研究を取り入れた独自のコミュニケーション理論『PPM会話法』を確立、長年の悩みを克服して、妻となるクレアに出逢う。
・その後、自分の専門である脳科学を活用して世の中に貢献したいと考えるようになり起業を決意、稲盛和夫氏の経営哲学を学び始める。
・帰国後、「心のかよい合うコミュニケーション」を広めるために会社を設立。脳科学をビジネスに活用して全社員の脳が活性化し、最大限のパフォーマンスを引き出す組織づくり(集合知性)を支援する、研修・コンサルティングを提供中。
・具体的には、集合知性を発揮するリーダー養成・チームビルディング・フィロソフィ浸透など。
・講演・研修は、メンタルコーチである妻、岩崎クレアとともに、理論と実践を併せた体感型で実施、脳の使い方が変わることで人生が好転する人を多数輩出している。

■代表著書
『なぜ稲盛和夫の経営哲学は、人を動かすのか?』(クロスメディアパブリッシング)
『ピンチに強い脳の鍛え方』(廣済堂出版)
『何をやっても続かないのは、脳がダメな自分を記憶しているからだ』(クロスメディアパブリッシング)
『誰とでも仲良くなれる人の聞き方・話し方』(クロスメディアパブリッシング) ほか

■専門分野
脳科学、集合知性、コミュニケーション、企業研修、コンサルティング、コーチング

講演実績

会合名 開催時期・地域 主催窓口 主催担当者の声
組合員セミナー 2018年6月/東京都 製造業 ①参加者 執行部、参加者含めとても興味深い内容で….
グループ企業内安全大会 2017年7月/東京都 サービス業 質問も活発に出て、皆さんの反応も良かったです。….

実績をもっと見る

講演タイトル例

  • サブ講師:岩崎クレア(メンタルコーチ、心理カウンセラー)
  • 講演会 『脳科学で社内コミュニケーションを活性化する』 より
  • 講演会 『脳は安全運転を知っている』 より

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