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辻村拓夫 (K-6629)

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辻村拓夫 つじむらたくお

指定身体障害者授産施設 社会福祉法人「尼崎稲葉園」理事

20年以上に亘り広報業務に携わり、広報紙の作成や各種記念誌の企画編集、同和問題や民族差別問題などを取材し、啓発冊子などを多数発行。広報業務や人権問題の担当者として職場研修や新人・管理職研修、地域での講演等を経験。現在、行政・外郭団体・学校等で講演や研修、助言活動を行う。

医療・福祉関係者
人権・平和

辻村拓夫のプロフィール

■職歴・経歴
1982年から2002年まで、尼崎市広報課長・(財)あまがさき未来協会事務局長・人権教育室長・同和対策室長・総務局長を務め、02年から05年まで(財)尼崎市総合文化センター常務理事を務める。
(社)日本広報協会より広報功労者受賞。編集担当者及び責任者として兵庫県広報紙コンクール連続12年特選。同全国コンクールベストテン入賞2回。
現在、指定身体障害者授産施設 社会福祉法人「尼崎稲葉園」理事、NPO法人WS西日本会員(広報活動の支援)、兵庫県民生委員・児童委員、兵庫県尼崎市立浜田小学校学校開放運営委員長を務める。

■講演内容
主に広報業務や人権問題の担当者として職場研修や新人・管理職研修、地域での講演や研修などを経験し、近年特にマスメデイアとの関連において広報活動の重要性を痛感。“広報とはなにか”“広報活動の重要性(啓発と危機管理・緊急時の対応)”“メデイアを通して見た人権問題”などのテーマで、幅広く講演を行う。個人情報保護法が制定されて以来、広報活動の必要性を感じ、同時にマスメデイアとの対応と、メデイアリテラシーの観点からも広報の在り方を問う。

講演タイトル例

広報とはなにか

近年、地域や学校などを含め社会全体でのつながりが薄く、数多くの不祥事が突発している。  特に個人情報保護法が制定されて以来、それぞれの横のふれあいを深めるような広報紙のつくり方や、インターネットの普及...

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広報紙のつくり方

PTA活動や地域福祉活動にとって大切な広報活動の中心的役割を担うのが広報紙や機関紙。 主役である地域の人たちが親しめる広報紙づくりはどうすればよいかを具体例などを参考に考える。 ■例えば「PTA広報紙...

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人権・平和 メディアを通して見る人権問題

近年、さまざまな人権侵害の事件が後を絶たない。 新聞雑誌テレビインターネットなどでの事例を取り上げながら、受講生自身が自分の問題としてどうとらえていくかを、グループ討議などをしながら意見交換をしていく...

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