星 多絵子
ほしたえこ
医療・制度・組織の意思決定整理アドバイザー 大学非常勤講師/医療・介護・福祉分野 組織監事 現場と経営をつなぐ意思決定・合意形成アドバイザー
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講師ジャンル
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ビジネス教養 | 時局・経済 |
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| 実務知識 | 人材・組織マネジメント |
星 多絵子のプロフィール
■職歴・経歴
1973年6月生
1996年帝京大学法学部法律学科卒業。
医療機関での受付およびレセプト点検。支店最年少25歳で現場リーダーを任される。一般企業の経理、社会福祉法人の内部統制に携わる。
2007年東日本税理士法人にて、コンサルタントとして自治体病院改革や民間病院の経営改善を行う。
2015年独立開業「メニースターズ」代表。中小企業診断士。
■活動
医療機関を中心に、制度変更や組織課題に直面する現場と経営のあいだで、意思決定の整理と対話の支援を行っている。
大学非常勤講師として医療会計・制度構造を教える立場、また医療・介護・福祉分野の団体で監事を務める立場から、特定の利害に寄らない第三者視点で組織や経営を俯瞰することを特徴とする。
診療報酬改定や制度変更、人材・組織運営をめぐる課題は、「知識」だけではなく「どう判断し、どう説明し、どう合意形成するか」が問われる局面が増えている。
本講演では、点数や制度解説にとどまらず、現場と経営が同じ方向を向くための考え方の整理、会議や現場説明で使える視点や言語化の方法を、具体例を交えて分かりやすく伝える。
これまで、医療機関・福祉法人・関連団体などでの研修・勉強会・講演を通じ、管理職・リーダー層から経営層まで幅広い対象に向けて支援を行ってきた。
派手な成功事例や即効性のあるノウハウではなく、組織や人の状況に応じて「今、何を考えるべきか」を整理する実践的な内容に定評がある。
■執筆
医療機関との融資取引に強くなる本(近代セールス社)
金融機関のための医業業界の基本と取引のポイント(経済法令研究会)
ドラッカーの聴診器(Japan Medicine)
雑誌掲載多数
■テレビ出演
平成28年3月1日 朝日放送「キャスト」生出演
診療報酬改定について解説
講演タイトル例
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- 平成30年度診療報酬改定の一コマです。














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