秋川リサ
あきかわりさ
女優 モデル ビーズ刺繍作家
女優 モデル ビーズ刺繍作家
15歳でモデルとしてデビュー以来、個性派女優としてドラマ・映画・舞台等に出演。現在、ビーズ刺繍作家としても活躍中で、東京・大阪・名古屋で教室を開き講師を務める。2015年、認知症となった実母の介護生活を綴ったエッセー『母の日記』を出版。介護社会における家族の生き方・あり方を問いかける。
| 属性 | 音楽・芸術関係者 |
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講師ジャンル
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社会啓発 | 福祉・介護 | 男女共同参画 |
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| 文化・教養 | 健康 |
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介護体験者・関係者が語る「介護問題」についての講演プラン
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プランへ移動秋川リサのプロフィール
■職歴・経歴
1952年東京生まれ。15歳でテイジンのモデルとしてデビュー。その後、17歳で資生堂専属モデル、18歳で「an.an」のレギュラーモデルを務める。その後、5年にわたり自由劇場で芝居を学び、女優としてドラマ・映画を中心に、バラエティ番組などでも活躍。また、著書『母の日記』『60歳。だからなんなの』では自身の経験をユーモアを交えて綴り、同世代からの支持も厚い。講演活動も積極的に行い、「見守る介護~自分を責めずに頑張りすぎない介護」や「女性が自分らしく生きる為に」などには定評がある。
■講演内容
モデルから女優そしてビーズ刺繍作家。自らの経験を基に、輝く女性の生き方を提言。
また、実母の認知症介護を通して感じた、介護の現状、行政の高齢者対策、地域との人間関係など、介護生活の現実と家族のあり方などを語る。
■著書
『快適!ひとり好き!~いくつになってもセンスよく!~』(さくら舎)
『60歳。だからなんなの』(さくら舎)
『母の日記』(NOVA出版)
『秋川リサのビーズワーク』(日本ヴォーグ社)
『娘、麻里也とともにアトピーと闘って…』(ティ・アイ・エス)
『秋川リサの子育てはいつだって現在進行形』(鎌倉書房)
『私のラマーズ法出産と育児ノート』(講談社)














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