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古川裕倫 (K-8198)

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古川裕倫 ふるかわひろのり

一般社団法人彩志義塾 代表理事

現在、(株)多久案代表、(一社)彩志義塾代表理事。職歴は、三井物産23年(内海外勤務10年),
ホリプロ取締役7年。「日本と世界の架け橋となる」「先人・先輩の教えを後世に順送りする」が信条。
グローバル化、歴史的リーダー論、企業革新、部下育成が強み。「課長のノート」など著書多数。

コンサルタント
意識改革 経営戦略・事業計画 リーダーシップ モチベーション 経営哲学 国際化・グローバル 教育・青少年育成

古川裕倫のプロフィール

■職歴・経歴
1954年03月 大阪生まれ
1977年03月 早稲田大学商学科卒業(米国カラマズー大学1年留学)
1977年04月 三井物産株式会社入社(エネルギー部門、情報産業部門、投資総括室、合計23年間勤務。その間、ロサンゼルス・ニューヨークに計10年間駐在)
2000年06月 株式会社ホリプロ取締役・株式会社ホリ・エンタープライズ代表取締役社長
2006年10月 日本駐車場開発株式会社社外取締役
2007年06月 株式会社リンクステーション代表取締役副社長
2008年05月 株式会社多久案代表(~現在)
2013年11月 一般社団法人彩志義塾 代表理事(〜現在)
■著書
『女性を活用できる上司になる』(扶桑社)
『入社1年目から身につけたいビジネスマナ-以前の社会人の心得』 (日本能率協会マネジメントセンター)
『コ-チング以前の上司の常識 「教え方」の教科書』(すばる舎)
『入社10年後に活躍できる人、できない人』(プレジデント社)
『20代でリーダーになる人の「人を動かす技術」』(日本能率協会マネジメントセンター)
『課長のノート~自分を高める「気づきメモ」』(かんき出版)
『あたりまえだけどなかなかできない51歳からのルール』(明日香出版社)
『他社から引き抜かれる社員になれ』(ファーストプレス)
『遊びも付き合いもやめない勉強法』(こう書房)
『できる人はすぐ決める』(大和書房)
『こんな会社選びが出来るプロへの第一歩だ』(ファーストプレス)
『バカ上司その傾向と対策』(集英社)
『中学英語でできるビジネスコミュニケーション』(ファーストプレス)
『女性が職場で損する理由』(扶桑社)
『他社から引き抜かれる人は話し方が違う』(三笠書房)
『他社から引き抜かれる社員になれ!』(文庫化、三笠書房)
『30歳までに身につける仕事で一番大切なこと』(日本実業出版)
『仕事の大切なことは『坂の上の雲』が教えてくれた』(三笠書房)
『大きな器のリーダーとなれ』(ファーストプレス)など多数
【雑誌取材】
プレジデント、日経WOMAN他

講演実績

講師からの実績情報

<主催者>株式会社合食様

<会合名>社員研修

<タイトル>新人よ大志を抱け~志と会社理念を持って行動する~

<主催者>株式会社合食様

<会合名>社員研修

<タイトル>若者よ大志を抱け~気付きと行動力~

<主催者>防衛省様

<会合名>社員研修

<タイトル>坂の上の雲から学ぶビジネスの要諦

<主催者>山梨県プロフェッショナル人材拠点様

<会合名>講演会

<タイトル>幹部は変化に対応しイノベーションを起こせ~企業変革の重要性~

<主催者>名古屋大学様

<会合名>学内セミナー

<タイトル>Is Japan changing in work habit? (英語)

講演タイトル例

意識改革 「生ぬるい風土を活気ある企業風土に変える」~変化に対応できる「気づき」を与える~

・過去の成功体験が、企業風土の変化を嫌う。 ・技術・社会構造・流通など日々変化が続く中で、過去と同じことを繰り返していては企業は継続できない。 ・変化に対応でき、イノベーションを継続できる企業とするこ...

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経営戦略・事業計画 『坂の上の雲』から学ぶビジネスの要諦

司馬遼太郎先生の「坂の上の雲」は、2000万部という驚異的な発行部数を持ち、多くの経営者やビジネスパーソンがその愛読書の筆頭として挙げている。 これは歴史小説としての素晴らしさに加えて、リーダーシップ...

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リーダーシップ 現代流「人材育成」
~部下を自分で考え行動する人間に育てる~

・サラリーマン、会社役員で30年以上の経験があり、ビジネス書作家として活躍する講師が、説得力の高い人材育成の要点を分かりやすく説く。 ・上司の心得を説く。スキルだけでは人は動かない。スキル(左脳的能力...

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意識改革 「気付きと行動力」 管理職をどう動かすか
志気が上がらぬ社員や分かっていても動かない管理職に渇!

・この講演・研修・イベントの要旨、伝えたい事、ネライ、もたらされる効果、目的などをお書き下さい。 ・管理職にも一般社員にも「気付き」が必要。会社を変えていかなければならないこと、自分を成長させ、会社に...

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モチベーション 女性が職場で損する理由

・「女性(あなた)が職場で損する理由」(扶桑社、古川ひろのり)の筆者が、女性社員の活性化を説く。 ・女性社員は男性社員とまったく同じ仕事をする必要はない。もっと女性の得意分野を伸ばすべき。 ・男性社員...

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経営哲学 竜馬から学ぶビジネスの要諦

本講演は、古川ひろのりが日経BPnetに連載した「竜馬から学ぶビジネスの要諦」に基づく。 竜馬は、若き日には剣術のみに興味があったが、勝海舟との出会いや自分の鋭い観察力で、やがて自分が目指すべきロマン...

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意識改革 当たり前だけどなかなかできない幹部社員の仕事のルール(人事育成)

〇現代流人材育成 「今求められる人材はとはなにか」。答えは、自分で考え行動できる人間である。過去は終身雇用制・年功序列制が一般的であったが、今は実力が求められる。過去のキャリアパスは、多少の前後はあれ...

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意識改革 若手に必要なのは気づきと行動力だ

気付くきっかけさえあれば、簡単に自分を高めることができる。 自分を高めることは、会社に対しても大きな貢献となる。優秀な社員がたくさんいる会社は優秀な会社であるから。自分を高めることが会社のためになり、...

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国際化・グローバル グローバル時代に向けての女性の登用と活用】

就職試験や入社の時点では男性よりはるかに優秀な女性が、入社後伸び悩み、何年か経つと男性社員にいつの間にか抜かれてしまうように感じるのはなぜか。 産休や育児休暇などの制度を整備するだけで、問題は解決する...

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教育・青少年育成 こんな仕事探しができるプロになる第一歩だ

今企業はどういう人材を求めているか。答えは「自分で考え行動できる人」。昔は年功序列制・終身雇用制が主流で、先ずは言われたことをしていればよかったが、今は実力主義。 「自分で考えできる人」が求められてい...

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これからの時代、女性は会社幹部を目指せ!

本講演は、著書の「女性が職場で損する理由〜賢くふるまう技術」(古川裕倫、扶桑社)および「一生働く覚悟を決めた女性たちへ〜仕事を楽しむ技術」(古川裕倫、扶桑社)をもとにしており、女性にもしっかりとした考...

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男性中間管理職が知っておくべき女性登用の重要性

少子高齢化による生産労働人口減により、女性の活躍が期待されてきており、政府の成長戦略にも取り上げられていきたのは、ご承知のとおりです。   ただ、現実は「総論賛成、各論風まかせ」という会社が多いのでは...

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