自治体や公共的団体主催の講演会や研修会で、1月に弊社へ講演のご依頼をいただいた講師の方々を一部ご紹介いたします。
(*講師方のお立場やご事情等によりHPや講師ガイドブックではご紹介出来ない方もいらっしゃいますので、公開如何に関わらず気になる講演講師の方についてはお気軽にお問い合わせ下さい

地球温暖化ってなに?私たちにできるコト

片平 敦 かたひらあつし
気象予報士
防災士
子どもの頃から天気の魅力にはまり、19歳で気象予報士の資格を取得。関西テレビ「報道ランナー」をはじめ、テレビ・執筆など幅広く活躍。環境問題や防災について、専門的立場から分かりやすく解説し、開催地域の情報や参加者に応じてクイズ形式を取り入れるなど、楽しくためになる情報満載の講演。
【ここがオススメ!】 

地球温暖化のしくみ、これからの最新の見通しや、私たちの生活に与える影響などについて分かりやすくお話しするとともに、今後私たちはどのように行動するべきなのか、提言します。 (続きを読む)

笑いの天使クラウンが贈る
笑顔を咲かせる4つのヒント

望月美由紀 もちづきみゆき
つくり笑顔アドバイザー
うつ病家族支援アドバイザー
笑いの天使クラウン(道化師)として20年近く活動中。うつ病をきっかけに免疫学を学び、笑いの重要性を再認識。また、夫の入院・死をきっかけに、患者と看病する家族の心のケアの大切さを痛感。「全ての人を笑顔に!」のポリシーでクラウンの活動を行い、道化師術を応用したコミュニケーションなどを伝授。

笑顔でいると、心身の健康にもよいし、コミュニケーションをとるにも役立ちます。 しかし、子ども時代、思春期など、難しいお年頃に、笑顔で生活する、相手の喜ぶことをする、 なんて無意味に感じます。 自分が2… (続きを読む)

学習障害が教えてくれたこと
~寄り添う心の大切さ~

南雲明彦 なぐもあきひこ
明蓬館(めいほうかん)高等学校
共育コーディネーター
21歳の時にLD(学習障害)の1つであるディスレクシア(読み書き障害)であることがわかる。高校時代より不登校、引きこもり、うつ病など、様々な経験をする。子どもがSOSを出せて、そのSOSを大人が見逃さないために何ができるのか。全国各地で講演をしながら、対話を続けている。

10代後半に精神障害を発症し、21歳で学習障害とわかりました。 精神障害は過去のものとなりました。それらの経験を通じて、たくさんの人たちと出会いました。その中には忘れることができない人がいます。  自… (続きを読む)

生きると決めた日、運命は変わり始める
~数々の苦難を乗り越えた先にあるもの~

さくらいりょうこ さくらいりょうこ
人生を奏でる講演家
パワーオカリナ奏者
一般財団法人クラスジャパン教育機構評議員
心の底から湧きあがる勇気と希望を伝える講演会は日本全都道府県にて1500回以上開催され、35万人以上に感動をもたらした。壮絶ともいえる難病クローン病との闘病、その波乱万丈な人生は夢に生きることを決意させる。生きるパワー漲る真のストーリーを持つパーフェクト・モティベーター。

難病クローン病を発症して30年。 病気とともに生きてきた壮絶な人生は、いつしか「生きる」ことを考える人生となりました。  言葉に力をもらい、思いやりと慈愛に守られ導かれ、数々の困難を乗り越えてきた奇跡… (続きを読む)

心の荷物をおろす“人生に役立つ智慧”

川村妙慶 かわむらみょうけい
僧侶
アナウンサー
僧侶とパーソナリティの観点から「心の問題」に取り組み、“生きがい・仕事・人間関係”をテーマに講演。お釈迦様の教えを基にしたわかりやすい内容が注目を集め、過去にはヤフーの人名検索で1位になるほど、カリスマ僧侶としてメディアでも紹介される。日替わり法話も更新中で、毎月6万件のアクセスで人気。

この世には何でもあるが、悲しいかな「希望」だけがないと言われています。 人間が生きる中で、大切なのは健康がベースにあることでしょう。 身体の健康は医者、心の健康は僧侶としての仕事です。 万人が「いつま… (続きを読む)