スポーツ関係者・指導者の人気講師
弊社での実績の多い方順でご紹介します。
萩原智子
はぎわらともこ
シドニー五輪競泳日本代表 日本知的障害者水泳連盟 副会長
「ハギトモ」の愛称で親しまれ、ダイナミックな泳ぎで多くの水泳ファンを魅了。2004年に一度引退するが、5年後に再度復帰。しかし、五輪を目指す中で「子宮内膜症・卵巣のう腫」と診断される。困難を乗り越え、どのようにモチベーションを上げてきたのか、自身の競技人生を振り返りながら熱く語る。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
リーダーシップ、 文化・教養、 モチベーション、 健康 |
|---|
清水宏保
しみずひろやす
元 スピードスケート選手 株式会社two.seven 代表取締役会長
幼稚園からスケートを始め、日本短距離界を代表する選手として長年にわたり活躍。長野五輪金、ソルトレーク銀を獲得。引退後は弘前大学大学院で博士(医学)を取得し、介護・フィットネス企業を経営。専門的な知見に基づいた講演活動を行い、企業や個人の健康意識向上と経営改善に貢献している。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
モチベーション |
|---|
杉澤伸章
すぎさわのぶあき
プロキャディ
21歳で横田真一氏の専属キャディとなり、2002年にプロキャディとして丸山茂樹氏と契約し渡米。「アドバイスのプロフェッショナル」として、選手が持つ潜在能力を最大限に引き出すメンタルコントロール指導はゴルフ界にとどまらず、ビジネスシーンでも応用可能と好評を得ている。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
健康、 メンタルヘルス |
|---|
野村忠宏
のむらただひろ
柔道家 株式会社Nextend 代表取締役
柔道男子60kg級でアトランタ、シドニー、アテネで柔道史上初、また全競技を通じてアジア人初となるオリンピック3連覇を達成。2013年に弘前大学大学院で医学博士号を取得。引退後は、国内外にて柔道の普及活動を展開。スポーツキャスターやコメンテーターの他、ウェルネス事業の経営者としても活躍。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
文化・教養 |
|---|
瀬古利彦
せことしひこ
(株)ディー・エヌ・エー フェロー DeNAランニングアカデミー育成アドバイザー
現役時代は国内外のマラソンで圧倒的な強さを誇る。現役引退後は、指導者として後進の育成に尽力。 現在、DeNAフェローを務める傍ら、「笑顔でスポーツを!人々に幸せを!」を理念に活動。講演では、「心で走る」をテーマにスポーツの魅力や継続する大切さを伝えている。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
文化・教養、 モチベーション |
|---|
柴田真梨子
しばたまりこ
健康運動指導士 健康経営エキスパートアドバイザー 上級睡眠健康指導士
フィットネスクラブ(運動指導)を経て、子供〜大人まで4000人の指導に携わる。結婚を機に大分へ移住。不慣れな地でのストレスで顔面神経麻痺に。現在3児の母として【食事×運動×睡眠×メンタル】指導を実践。セミナー(メタボ予防、子供・産後ママ向け身体作り、睡眠改善等)、テレビ出演など幅広く活躍。
| 属性 | コンサルタント | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
安全管理・労働災害、 健康、 メンタルヘルス、 教育・青少年育成 |
|---|
大久保 暁
おおくぼあきら
LGBTQ 啓発活動講師 ALLY SCHOOL 啓発活動講師
トランスジェンダー当事者。戸籍変更前、9年間の教員生活を経験。学校現場での苦労や課題解決を通じ、保護者や生徒と良好な関係を築く。戸籍変更後は男性として就職し、女性と結婚し家庭を持つ。講演では「性的マイノリティとして生まれてきても明るい未来はある」と、力強く伝えている。
| 属性 | 教育・子育て関係者 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
人権・平和 |
|---|
矢野燿大
やのあきひろ
元 プロ野球選手 元 阪神タイガース監督
1990年 ドラフト2位で中日ドラゴンズ入団。その後、阪神タイガースに移籍し正捕手として活躍。引退後は、阪神のコーチ、二軍監督を経て、2019年から22年まで一軍監督を務めた。講演では、野球から学んだチャレンジ精神、リーダーシップ等を伝える。電動車椅子の支援など社会貢献にも取り組んでいる。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
人材・組織マネジメント |
|---|
大畑大介
おおはただいすけ
元 ラグビー日本代表
ラグビー日本代表選手として活躍し、ワールドカップ2度出場。抜群の身体能力を生かし、TBSのスポーツマンNo.1決定戦で2度の優勝。現在は、ラグビーの普及に努める傍ら、講演活動にも力を注ぎ、ラグビーを通じて学んだ「組織論」「セルフマネジメント」「自己実現方法」等について語る。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
モチベーション、 健康、 人権・平和 |
|---|
入江聖奈
いりえせな
東京五輪2020 ボクシング女子フェザー級金メダリスト
女子ボクシング&鳥取県出身者で初の金メダリスト。試合の戦略を全て「カエル」で例えたことから、メディアでも大きく取り上げられる。2022年で競技引退。2023年日体大卒業後は、東京農業工業大学大学院へ進学。講演では、これまでの経験を基に目標達成に対する行動と思考法などを伝える。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
モチベーション |
|---|
野口 健
のぐちけん
アルピニスト
エベレスト登頂、7大陸最高峰制覇という偉業を成し遂げたアルピニスト。NPO法人ピーク・エイドの理事長として、近年は清掃活動に加え、地球温暖化による氷河の融解対策にむけた活動や、災害支援などにも取り組んでいる。生きていく上で大切なこと、そして未来への希望など熱いメッセージを伝えている。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
モチベーション、 教育・青少年育成、 その他ビジネストピック、 防災・防犯、 環境問題 |
|---|
岩本 勉
いわもとつとむ
野球解説者 スポーツコメンテーター 元 北海道日本ハムファイターズ
1990年日本ハムファイターズ(現・北海道日本ハムファイターズ)入団。人気・実力ともにチームのエースとして活躍し、「ガンちゃん」の愛称でファンから親しまれる。2005年に現役を引退し、現在は野球解説者 スポーツコメンテーター として活躍。また、講演活動にも力を注ぎ、巧みな話術で好評を得ている。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
教育・青少年育成 |
|---|
児玉光雄
こだまみつお
追手門学院大学スポーツ研究センター特別顧問 元 鹿屋体育大学教授
イチロー、錦織圭などスーパーアスリートの分析を行う「スポーツ天才学」の研究者。過去30年以上にわたり臨床スポーツ心理学者としてプロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務める。また、自ら名付けた「右脳IQ」の概念を日本に広めるために尽力。著書『イチロー思考』はベストセラーとなる。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
意識改革、 メンタルヘルス、 モチベーション、 人材・組織マネジメント、 リーダーシップ |
|---|
藤井純一
ふじいじゅんいち
株式会社ホットファクトリー取締役 立命館大学 スポーツ健康科学部 客員教授 元 株式会社北海道日本ハムファイターズ 代表取締役社長
プロ野球とJリーグの社長を務めた唯一の人物として知られ、“ミスター・スポーツビジネス”の異名をもつ、国内スポーツビジネス界の第一人者。2006年北海道日本ハムファイターズ社長就任の年、日本一という成績面だけでなく、経営の黒字転換、本拠移転からの地域密着という難しいミッションを成功させる。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 | 経営者・元経営者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
経営哲学、 モチベーション、 意識改革 |
|---|
山本昌邦
やまもとまさくに
サッカー解説者
現役時代は、ディフェンダーとして日本の各代表として活躍。引退後は指導者の道へ進み、世界の舞台で活躍する選手の育成に大きく貢献。2004年のアテネ五輪では日本代表監督を務めた。選手・指導者としての経験を基に、リーダーシップ、チームワーク、人材育成術をテーマに講演を行っている。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
人材・組織マネジメント、 リーダーシップ、 その他実務スキル、 教育・青少年育成 |
|---|
三屋裕子
みつやゆうこ
公益財団法人日本オリンピック委員会(JOC) 副会長 公益財団法人日本バスケットボール協会 シニアアドバイザー
元 全日本バレーボール選手で、ロス五輪銅メダリスト。筑波大学大学院修士課程コーチ学専攻修了。 アスリート、教員、上場企業の社長を歴任した経験を基に、「スポーツと健康」「人を活かすリーダーシップのヒント」など、具体的なエピソードを交えた講演が好評。健康・スポーツ・教育と多方面で活躍している。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
リーダーシップ、 健康、 文化・教養、 意識改革 |
|---|
水谷 隼
みずたにじゅん
元プロ卓球選手、卓球金メダリスト
2019年全日本卓球選手権で前人未到の通算10回目の優勝を果たす。16年リオオリンピックで、男女を通じて日本人初となるシングルスで銅メダルを獲得。21年東京オリンピックでは、混合ダブルスで日本卓球史上初の金メダル獲得。同年引退、現在はタレント、スポーツキャスター、卓球解説、講演など、活動中。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
人材・組織マネジメント |
|---|
寺川 綾
てらかわあや
ミズノ株式会社 ミズノスイムチームコーチ 元 競泳日本代表
大阪府出身。2012年ロンドンオリンピックでは、女子100m背泳ぎと女子4×100mメドレーリレーにて銅メダルを獲得。2013年に現役を引退。2017年から2025年まで(公財)日本水泳連盟アスリート委員会委員を務めた。現在は、後進の育成、スポーツの振興、講演活動、メディア出演など多方面で活躍している。
| 属性 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
モチベーション |
|---|
福田英宏
ふくだひでひろ
・『休養 × 疲労回復』の専門家 ・株式会社Recovery Adviser 代表取締役 ・早稲田大学スポーツ科学研究センター 招聘研究員
早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修了後に起業。科学的根拠に基づく疲労回復メソッドを体系化。プロアスリートや企業、教育現場等での研修・環境改善支援を通して「感じる休養」から「見える休養」へ進化させる実践的なアプローチを伝授。講演やメディア出演、著書等を通じ、健康な心身づくりを発信
| 属性 | コンサルタント | 経営者・元経営者 | スポーツ関係者・指導者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
健康、 教育・青少年育成 |
|---|
岡本香代子
おかもとかよこ
歩行開発研究所所長・医学博士 京都大学 非常勤講師
「元気に歩いてのばそう健康寿命!」を信念に、歩行の研究・開発を続ける医学博士。歩行と日常動作を科学的に分析し、講演・教育・出版活動を通して、世界的な研究成果をよりわかりやすく伝える。時代のニーズと対象者に合わせた参加型の「健康・ウォーキング講演会」は全国各地で大好評。
| 属性 | 大学教授・研究者 | スポーツ関係者・指導者 | 医療・福祉関係者 |
|---|
|
講師ジャンル
|
健康、 安全管理・労働災害、 福祉・介護 |
|---|







講師候補」に登録されました






業務外の講師への取次は対応しておりません。