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佐藤 浩 (K-9169)

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佐藤 浩 さとうひろし

株式会社BESTS 代表取締役  能力開発プロデューサー 前 近畿大学陸上競技部 駅伝監督

大脳生理学を基に「心技体」を向上させるメンタルトレーニングの指導者。1988年 四日市大学で、駅伝部を設立。東海地区18位のチームを三重県で初めて全日本大学駅伝に出場させた。「ストレスマネジメントできる人を増やすことが職場や家庭の繁栄になる」を信条に、活動の場を全国に広げている。

スポーツ関係者・指導者 コンサルタント
意識改革 ワークライフバランス モチベーション 教育・青少年育成 文化・教養 安全管理・労働災害防止 メンタルヘルス リーダーシップ コミュニケーション

佐藤 浩のプロフィール

■職歴・経歴
1983年 3月 三重県立四日市高校 普通科卒業
1987年 3月 近畿大学法学部卒業
     4月 三重県立四日市工業高校社会科 常勤講師
1988年 1月 暁学園四日市大学設立準備委員
     4月 四日市大学入試広報課職員
1999年 4月 学部新設委員(文部省:現文部科学省担当)
2001年 5月 四日市大学入試課長
2004年 4月 四日市大学入試課長兼教務課長
    11月 四日市大学を退職
    12月 脳力開発会社 株式会社シンパシィ・ユニオン取締役専務
2005年 4月 脳力開発会社 株式会社シンパシィ・ユニオン代表取締役社長
2011年 2月 脳力開発会社 株式会社シンパシィ・ユニオン代表取締役社長 辞任
     6月 株式会社プロスタッフ 経営企画室長(現在、非常勤監査役)
2012年 4月 近畿大学体育会陸上競技部 駅伝コーチ
2013年12月 近畿大学体育会 陸上競技部 駅伝監督
2017年2月 株式会社BESTS 代表取締役
2017年 6月 近畿大学体育会 陸上競技部 駅伝監督 退任

■主な著作物・マスコミ活動ほか
【マスコミ】
2006年 2月 KBS京都「Let`s Run」
     11月 名古屋テレビ「メーテレオンブズマン」
2007年10月 日本一明るい経済新聞
2017年7月 KBS京都「Let’sRun」
【著作等】
2002年 朝日新聞「論壇みえ」
2006年 株式会社シンパシィ・ユニオン「いじめ問題解決法」 共著
2010年1月~12月 田畑健康食品月刊誌「やすらぎ」 メ ンタルトレーニング「集中力向上講座」
2016年6月 講演録「ミスを起こさないための集中力の高め方」

講演実績

弊社での実績

会合名 地域
開催時期
主催窓口
安全大会

<受講者への貢献> *受講者が飽きず楽しく参加し、聞いていた。 *終わ....

大阪府
2018/11月
製造業
イブニングセミナー

<受講者への貢献> 佐藤先生の明るい人柄でリラックスした雰囲気のなかで....

岐阜県
2018/11月
金融業
安全キックオフ大会

<受講者への貢献> 参加型で楽しく聴講できました。.

佐賀県
2018/10月
情報通信業
安全大会

<受講者への貢献> 大変いい勉強になりました。講師も非常に気さくな方で....

香川県
2018/07月
建設・住宅
安全推進大会

<受講者への貢献> たいへん好評でした。有意義な研修になりました。.

三重県
2018/06月
サービス業

>>この講師の弊社実績をもっと見る

講師からの実績情報

<受講者の反応・成果>
「どのように学生に接するか?」「如何に仕事を効率よくするか?」など、具体的な事例を伝えて頂き、早速実践してみようと思った。特に「学生をファンにするために」の項目は、今後の仕事で実践し大学の活性化につなげていきたい。

<開催目的に対して>
「リーダーに取って必要な資質とは何か?」について解説して頂き、さらにその資質で自分が何が足らないのか?をそれぞれが認識することができた。その上、他部署との連携を更によくするための具体策や事例を示していただき、非常に気づきが多い研修となった。早速、企画担当者や局長自らが翌日から実践して効果を得ている。

<主催者>私立大学様

<会合名>職員研修

<タイトル>教務課長・入試広報課長を兼務した講師が伝える「人間関係が上手くいくリーダーシップのコツ」

<受講者の反応・成果>
アナウンサーからは「メンタル面を取り入れた解説であったので、聞いている方も解りやすく興味の持てる内容だった。」と感想がありました。

<開催目的に対して>
教育長から「走っている選手には励みになり、応援団にも選手の内面的な部分が解りやすく伝わったと思います。」体育協会会長は「今後の指導に活かされる内容であったので、さらに中学生が成長できるきっかけにしたいと思う。」と感想がありました。

<主催者>東京都教育委員会様

<会合名>東京中学駅伝

<タイトル>東京都中学駅伝 解説

<受講者の反応・成果>
「もっと時間かけて聞きたい」「わが中学へ来ていただきたい」「続編をお願したい」などの感想があった。

<開催目的に対して>
アンケート結果からほとんどの参加者が満足したようで「早速選手に伝えてきたい。」「いいチームに変えていけるヒントをいっぱいもらった」などの感想がありました。

<主催者>下呂市総合型地域スポーツクラブ様

<会合名>下呂市スポーツ指導者講習会

<タイトル>「あっという間に子どものスポーツ能力を伸ばすコツ!」

<受講者の反応・成果>
終了後、「今までの研修で一番良かった。」「部下への接し方を考えないといけない。」「リーダーとして何を見つめるかがよく解った。」などの感想がありました。

<開催目的に対して>
担当者からは、「幹部全員があのように熱心に参加していたことで十分に成果を感じることができた。」との感想がりました。さらに今後、ハラスメント研修だけでなく、今後社員研修、役員研修も検討したいとのことでした。

<主催者>放送局様

<会合名>「ハラスメント研修」

<タイトル>「ハラスメント対策」

講演タイトル例

意識改革 リーダーのための
積極型人間になるためには、5つのステップ

第一に、心身の健康づくりに留意すること。 「身体も心もストレスがあると自分の力を発揮できない。疲れがあるだけ、身体が酸化しているだけでマイナス思考になってしまう」 第二に、自分の目的・目標を明確にする...

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ワークライフバランス 一人でできる「働き方改革」(個人編)
~自分で取り組む、時短、仕事の効率アップ、健康増進、モチベーションアップ~

1億総活躍社会実現を目指して、政府は2016年に「働き方改革」の取り組みを提唱しています。既に様々な企業で時短、生産性の効率化、働きやすい環境作りなどの取り組みが始まっています。しかしながら、「制度だ...

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ワークライフバランス 一人でできる「働き方改革」(管理職編)
~時短、仕事の効率アップ、健康増進、モチベーションアップ~

1億総活躍社会実現を目指して、政府は2016年に「働き方改革」の取り組みを提唱しています。既に様々な企業で時短、生産性の効率化、働きやすい環境作りなどの取り組みが始まっています。しかしながら、「制度だ...

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モチベーション なぜやる気を出せないのか?
「トップスポーツ選手から学ぶ」モチベーションアップのコツ!

「五輪選考会で負けて補欠になり、五輪の間ずっと正選手と一緒に補欠として行動しました。そのときの『くやしさ』をモチベーションにして、4年後五輪代表になることができました。」など、選手としてのくやしさをモ...

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モチベーション JA職員のための「スポーツ選手から学ぶ」モチベーションアップ!

「五輪選考会で負けて補欠になり、五輪の間ずっと正選手と一緒に補欠として行動しました。そのときの『くやしさ』をモチベーションにして、4年後五輪代表になることができました。」など、選手としてのくやしさをモ...

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教育・青少年育成 学習・スポーツ能力が上がる集中力アップのコツ!
(箱根駅伝優勝チームへの指導法から)

1年ずつ成長していく毎に、「成績もスポーツもレベルアップして行く子ども」もいれば、 「片付けない、ゲームばかりしている、勉強に集中できない、友達と外で遊ばないなど課題をかかえる子ども」もいます。 同じ...

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文化・教養 交通事故を起こさないための集中力の高め方
~脳活性による交通安全対策~

参加された方が 楽しく、交通安全について考えていただける機会にしたいと思います。 1「まずは健康第一」    (身体が疲れていては、不注意も起こり交通事故の原因になります。健康度をあげることが最重要で...

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安全管理・労働災害 事故を起こさないための集中力の高め方
~脳活性による安全対策~

人的なミスを「不注意」の一言で片づけてしまいがちですが、「不注意」には脳の仕組みが大きく関わっています。  「人間の脳は、一度に一つのことしかできません」  例えば、「ご飯を食べながらテレビを見るとい...

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安全管理・労働災害 事故を起こさないための集中力の高め方 その2
~ヒューマンエラーとその他のミス~
(フォローアップ)

前回、ボール回しや計算法で集中力の大切さをお伝えしました。「その2」では、集中力トレーニングが気軽に継続して行えるように、簡単にできる集中力トレーニングを数多く紹介します。具体的にどのようにその集中力...

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メンタルヘルス 「相手のひと言!に折れない心(メンタル)をつくるコツ!!」
~箱根駅伝優勝チームも実践の簡単メンタルトレーニングから~

仕事も勉強もスポーツもすべて「心・技・体」のバランスが必要です。その中でも「心と身体のストレス」が、多ければ多いほど自分の思った方向に行けなくなってしまいます。本研修では、「心と身体のストレス」をより...

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リーダーシップ やる気はどうしたら出るのか?
脳活性によるモチベーションと集中力アップ

「やる気がない」「感情的だ」となるのは実は脳の仕組み! メンタルを強化すれば解決するのではありません。  「意欲的になれ」「感情的になるな」と言っても、なかなか人は変わりません。「知性・知恵→感情→意...

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リーダーシップ 「リーダーが組織を俯瞰的に見るためのコツ!」
(スポーツチームのレベルアップから学ぶ。箱根駅伝優勝チームへの指導等から)

一つ一つの問題解決であれば、だれもが対応できます。しかし、多くの課題が生まれてくると何に優先順位を置き、どのように解決していけばいいかが判断つかなくなってきます。大脳生理学の視点でこれをとらえると「人...

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リーダーシップ 組織はリーダーによって変わる!
リーダーの資質向上と組織の活性化

リーダーの資質は何かと問われても、いろいろなリーダーの形があるため一言ではなかなか表せられません。しかし、優秀なリーダーには、共通点があります。この共通点を各リーダーがチェックし、自分自身のどの部分を...

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教育・青少年育成 子どもが伸びる!集中力アップのコツ!
(箱根駅伝優勝チームへの指導法から)

誰もが子どもの成長を願っています。1年ずつ成長していく毎に、「成績もスポーツもレベルアップして行く子ども」もいれば、「片付けない、ゲームばかりしている、勉強に集中できない、友達と外で遊ばないなど課題を...

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メンタルヘルス 【身体の疲労回復から個人のスキルアップまで】
メンタルトレーニングで仕事の効率アップ!ストレスも大幅軽減!

時間がない、仕事の成果や業績をなかなか認めてもらえないなど職場への不満は募る一方です。でも、不満ばかりためていても何も解決しません。脳の仕組みを知ることで、自分の行動が変わり、他人の行動についても理解...

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コミュニケーション 自分も周りも楽しくなるコミュニケーション法と
個人のスキルアップのための簡単トレーニグ!

1「身体のストレスを取りましょう」    (仕事でも、趣味でもスポーツでも「身体」が疲れていては、実力を発揮できません。呼吸法や立ちバランスで身体をより自然な状態にしましょう。)  2 コミュニケーシ...

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教育・青少年育成 箱根駅伝優勝チームも実践!簡単メンタルトレーニング!!
(コミュニケーション、学習、スポーツ能力アップと保護者の美容と健康アップ)

メンタルトレーニングといっても決して難しいものではありません。いつも布団から出れないのに遠足の朝、朝早起きたのは「わくわく」しているから。この「わくわく」がいつもあれば、勉強だって、スポーツだって、保...

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リーダーシップ 今どきの若手社員(従業員)との接し方
やる気はどうしたら出るのか?
積極性・協調性はどうすれば育つのか?

このような問題を解決するためには、「脳のしくみ」を理解し活用することをお勧めします。「意欲がない人」には「やる気をだせ」、「感情的な人」には「そんなに怒らないで」と対応しても、なかなか改善しません。で...

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スタッフからのコメント

脳活性を中心に、メンタルトレーニング、集中力アップ、モチベーション力を高めるセミナー等、実践型研修として評価が高い。
企業内研修のみならず、学校関係(教職員・保護者・生徒)や、また、医療・福祉施設(医師・看護師・介護士・スタッフ)の方々など、幅広く活躍されています。
講演タイトルは、『メンタルトレーニングで心も身体もストレス大幅軽減!』『疲労回復!やる気アップ!』『モチベーションを高めるコーチングテクニック』など。安全大会向けには『事故を起こさないための集中力の高め方~脳活性による安全対策』
一般向けには『相手のひと言!に折れない心をつくるコツ!!』など。
テニスボールを使ったユニークな実技・実践ワークなど、受講者の興味・関心を持たせる。また、その場で結果・成果が出るため、「早速試してみよう!」というやる気を引き出す内容であることがリピートに繋がっている。(企画室よりのコメント)

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